RAG Musicカラオケ♪
素敵なカラオケソング

「せ」から始まる曲。しりとりやカラオケの選曲の参考に!

曲のタイトルのみでおこなうしりとりや、カラオケで次に歌う曲をしりとり形式で決めていく「カラオケしりとり」をしたことはありますか?

やってみると意外と曲名が思い浮かばなくて盛り上がるんですよね。

そこでこの記事では、そうしたシーンで役立てていただけるよう、「せ」から始まるタイトルの曲を集めました。

「せ」から始まる言葉といえば「世界」「青春」「千」などさまざまな言葉があります。

それではさっそく見ていきましょう!

play_arrowプレイリストを再生

「せ」から始まる曲。しりとりやカラオケの選曲の参考に!(461〜470)

世界に君一人だけ浪漫革命

「世界に君一人だけ」Live Short Movie
世界に君一人だけ浪漫革命

押し寄せるリバイバルブームの代表曲として推薦したい一曲!

80年代前半の日本の歌謡曲に近い空気を感じさせるサウンドが特徴的です。

2024年9月にリリースされたEP『溢れ出す』のリード曲として登場し、元PAELLASのメンバーがプロデュースに参加。

青春映画のような爽やかさと感動が詰まったラブソングとして評価されています。

漫画風なMVもサウンドにグッと寄せてきていますね!

ライブではさらに夢の中で浮遊しているような心地よい気分になれますよ。

大切な人への思いを再確認したいときにぴったりの曲です。

    0 / 100 文字

    世界を愛せますように!清竜人25

    清 竜人25 – 世界を愛せますように!
    世界を愛せますように!清竜人25

    2025年4月リリースされた、一風変わったポップチューンです。

    清竜人さん率いる、一夫多妻制をコンセプトに掲げた前代未聞のアイドルユニット、清 竜人25による本作は、愛と平和のメッセージを明るく楽しく歌い上げたナンバー。

    心が弾むようなメロディーと前向きな歌詞、華やかな歌声は、思わず笑顔になってしまう魅力にあふれています。

    気分転換したい時にぴったりだと思います!

      0 / 100 文字

      青春しちゃっていいじゃん清竜人25

      清 竜人25 – 青春しちゃっていいじゃん
      青春しちゃっていいじゃん清竜人25

      清竜人25さんによる本作は、青春を謳歌する楽しさと自由を全面に押し出した、ポップでキャッチーな一曲です。

      前向きな歌詞とエネルギッシュなメロディーが、リスナーの心に爽快感と活力を与えてくれます。

      2024年8月にリリースされた本作は、グループの再始動後初のシングルとして注目を集めました。

      通常盤と初回生産限定盤の2種類があり、価格は通常盤が1,200円(税込)となっています。

      青春を思い切り楽しむことの大切さを歌ったこの曲は、若い世代はもちろん、懐かしさを感じる大人の方々にもオススメです。

      通学や通勤の朝などに聴けば、きっと一日のスタートを元気に切れるはずですよ。

        0 / 100 文字

        雪哭き津軽清水まり子

        しっとりとした本格的な演歌から、ダンサブルなビート系演歌まで歌いこなす守備範囲の広い演歌歌手、清水まり子さん。

        まだ彼女の歌声を知らない方には『雪哭き津軽』がオススメです。

        そのビートに、自然と体がリズムを刻みますよ。

        彼女の出身は山梨県で、地元のお祭りで歌っていたところをゲストに来ていた演歌歌手の三沢あけみさんにスカウトされました。

        数年の下積み生活をへて2005年に『花の舟』をリリース。

        『花の舟』はその後、有線チャートに25週連続チャートインする息の長いヒットを記録しました。

        今では作詞も手掛ける清水さん、その活躍に今後も注目です!

          0 / 100 文字

          節分ソング渡辺らん

          節分ソング/渡辺らん【女子高生オリジナル】
          節分ソング渡辺らん

          制作された当時、高校2年生だったという渡辺らんさんのオリジナルソング『節分ソング』。

          節分といえば子供の頃に家族で豆まきをした、という思い出がよみがえってくる方も多いのでは?

          そんな家族での豆まきの思い出が詰まった歌詞はきっと誰もが共感して自分たちの記憶に置き換えて脳内をめぐるでしょう。

          優しくも温かさのある歌声、ピアノの弾き語りでその音色もこれから来る春を思わせてくれる『節分ソング』、数回聴くと自然と口ずさんでしまいますよ。

            0 / 100 文字

            千住ブルース渥美二郎・梶原あきら

            渥美二郎さんと梶原あきらさんがタッグを組んで生み出した、ブルースの要素を取り入れた演歌調の楽曲。

            東京・千住の街並みや人々の暮らしを情感豊かに描き出しています。

            切ない思いと感謝の気持ちが交錯する歌詞は、リスナーの心に深く染み入るはず。

            本作は、2024年7月24日にリリースされた渥美二郎さんの歌手活動50周年を記念する作品。

            過去の名曲も収録されており、ファンには見逃せない一枚に仕上がっています。

            渥美二郎さんの1000曲以上に及ぶレパートリーの中でも、特別な位置づけの楽曲と言えるでしょう。

            下町情緒を感じたい方や、人生の機微に触れたい方にオススメです。

              0 / 100 文字

              ゼロ発信濁茶

              ゼロ発信 / 重音テト、濁茶
              ゼロ発信濁茶

              前衛的なサウンドが耳を奪う、濁茶さんによる2024年2月リリースの『ゼロ発信』。

              デジタルコミュニケーションが生み出す感情の機微と人間関係の複雑さを描いた意欲作です。

              電子音とアコースティックな音色との組み合わせが、現代社会の孤独とのコントラストを表現しているかのよう。

              自分たちの生きる世界を思いながら、心を込めて歌えば、よりこの曲が好きになれるはずですよ!

                0 / 100 文字

                セピアの日皆谷尚美

                熱闘甲子園のテーマソングとして1999年に起用された皆谷尚美さんの楽曲は、過ぎ去った日々への思いや別れ、そして新たな季節への期待をテーマにしています。

                セピア色に変わっていく思い出や大切な人との別れ、未来への一歩を踏み出す決意が繊細に描かれており、聴く者の心を震わせます。

                本作は、皆谷さんのメジャーデビューシングルに収録されており、オリコンチャートで最高55位を記録しました。

                人生の転機を迎える方や、大切な思い出を胸に秘めている方にぴったりの一曲です。

                  0 / 100 文字

                  1983バックパッカーズ石崎ひゅーい

                  石崎ひゅーい「1983バックパッカーズ」(日本一周 Ver.)
                  1983バックパッカーズ石崎ひゅーい

                  世界の有名観光地を巡る憧れと、自由への思いを詰め込んだ楽曲です。

                  石崎ひゅーいさんが心を込めて紡ぎ出す歌声に、アンコールワットやマチュピチュなど魅力的な地名がちりばめられ、聴く人の心を鮮やかな冒険へと誘います。

                  童話のような世界観とフォークロックが溶け合い、平穏な日常からの解放を求める気持ちが爽やかなメロディに乗って響き渡ります。

                  本作は2013年6月にリリースされ、アルバム『Huwie Best』にも収録。

                  アップテンポなリズムと共に描かれる旅への憧れは、ドライブやバックパッキングのお供に最適な1曲です。

                  日常に刺激を求める人も、新たな一歩を踏み出したい人も、きっと背中を押してくれるすてきな音楽体験が待っています。

                    0 / 100 文字

                    青春の影福山雅治

                    青い空、柔らかな春風、きらめく太陽、青春の1ページが目の前に浮かぶような、爽やかな楽曲です。

                    福山雅治さんが歌う本作は、チューリップの名曲をカバーしたもので、2002年にリリースされたアルバム『The Golden Oldies』に収録されています。

                    若かりし日の恋愛を振り返り、成長と変化を感じさせる歌詞が心に響きます。

                    愛を知ることで涙がこぼれ、恋の喜びが愛の厳しさへと変わる過渡期を描いた歌詞に、グッときてしまう方も多いのでは?

                    福山雅治さんの情感豊かな歌声とアコースティックな演奏が、ノスタルジックな雰囲気を醸し出しています。

                      0 / 100 文字

                      「せ」から始まる曲。しりとりやカラオケの選曲の参考に!(471〜480)

                      『千の風になって』替え歌『妻の邪魔になって』秋川雅史

                      【千の風になって】替え歌【妻の邪魔になって】#秋川雅史 #千の風になって #替え歌 #シニア世代の応援歌
                      『千の風になって』替え歌『妻の邪魔になって』秋川雅史

                      秋川雅史さんの名曲『千の風になって』を、雰囲気をがらりと変えて歌ってみませんか?

                      今回は替え歌『妻の邪魔になって』のアイディアをご紹介します。

                      ご存じのピアノのイントロを聞くと心が洗われるようですが、歌詞を聞くと一転します。

                      私が退職しても働いてください。

                      貯金はありません。

                      勤めに出たとしてもあてにしないでください。

                      すぐにやめます。

                      やる気はないです。

                      妻の邪魔になっても生き抜きます。

                      という潔い姿勢に、清々しさすら感じることでしょう。

                      ここまで言える夫婦はある意味で飾らない、すてきな関係なのかもしれませんね。

                        0 / 100 文字

                        聖なる夜の贈り物秦基博

                        秦 基博 – 「聖なる夜の贈り物」 Music Video
                        聖なる夜の贈り物秦基博

                        冬の情景と温かな絆を描いた楽曲で、ハウス「北海道シチュー」のCMソングとしても起用された秦基博さんの作品。

                        2015年12月にリリースされたアルバム『青の光景』に収録されています。

                        真っ白な雪が降り積もる静かな夜、大切な人との特別な瞬間を歌った歌詞が心に響きますね。

                        寒さの中にも人とのつながりで生まれる温もりや、新年への希望を感じられる曲調は、クリスマスや年末年始のパーティーのBGMとしてぴったり。

                        カラオケでも、大切な人への想いを込めて歌いたい1曲です。

                          0 / 100 文字

                          閃光肉チョモランマ

                          青春の閃光を鮮やかに描いたこの楽曲は、肉チョモランマさんの1stアルバム『怪獣』に先駆けてリリースされたものなんです。

                          フレデリックが制作に携わったとあって、クセになるギターリフとメロディラインが印象的。

                          目の前に広がる「vivid view」や、「光って光って閃光」という歌詞には、自分自身を輝かせ前に進む勇気を持つことの大切さが込められています。

                          本作は2024年2月26日に配信開始され、YouTubeで公開されたミュージックビデオを通じて初めてファンに披露されました。

                          歌い手のGeroさんとめいちゃんさんからなるユニット、肉チョモランマさんの魅力が詰まった一曲で、青春を謳歌(おうか)する若い世代の心に響くこと間違いなしですよ。

                            0 / 100 文字

                            声明至福ぽんちょ

                            名古屋を拠点に活動する至福ぽんちょは、平均年齢19歳のスリーピースロックバンドとして2022年に結成され、爽やかなポップセンスとオルタナティブ色を併せ持つ邦ロックを奏でています。

                            全力でロックンロールを歌うエネルギッシュなサウンドと、メンバー3人のみが持つ高校時代からの固い絆が魅力です。

                            2023年12月に配信シングルをリリースして以降、メジャーシーンを目指して着実な歩みを進めており、2024年には『TOKYO CALLING 2024』への出演など著名イベントでも好評を博しています。

                            ボーカル&ベースを担当するりおんさんの伸びやかな歌声と安定したベースプレイでバンドの中心を担う姿は、まさにベースボーカルの新星と呼ぶにふさわしい存在です。

                            今後の活躍が期待される彼女らの楽曲は、若さ溢れる等身大の歌詞とともに、音楽に支えられたい人の心に寄り添ってくれることでしょう。

                              0 / 100 文字

                              September菅原圭

                              菅原圭 – September (Official Video)
                              September菅原圭

                              夏の終わりの切なさを歌ったポップチューンが登場!

                              菅原圭さんの新曲は、ビートの効いたサウンドにヒップホップ的なアプローチを取り入れた楽曲です。

                              エモーショナルな歌声で紡がれる歌詞には、未完成で不安定な心情を抱えながらも強く生きようとする姿勢と、複雑な恋愛感情が表現されています。

                              本作は2024年9月4日にリリースされ、同年11月6日発売予定の2nd EP『sanagi』の先行シングルとして配信されました。

                              MVも同時公開され、視覚的にも楽曲の世界観を楽しめます。

                              恋愛の痛みや葛藤を抱える人の心に寄り添う1曲となっていますよ。

                                0 / 100 文字

                                千変万花☆エゴイズム藤原ハガネ

                                千変万花☆エゴイズム / flower & 鏡音レン
                                千変万花☆エゴイズム藤原ハガネ

                                目まぐるしいテンポチェンジに乗せて次々とくり出されるコミカルな願望に、思わずクスッとしてしまいます。

                                この楽曲は藤原ハガネさんが2021年2月に公開した作品で、ネタ曲投稿祭で見事2位に獲得しました。

                                中毒性の高いメロディーと予想できない曲展開が特徴。

                                歌詞では鏡音レンが委員長v flowerに対する妄想をめちゃくちゃにとろ吐露。

                                楽しい気分をさらに盛り上げたいときにぴったりなボカロ曲です!

                                  0 / 100 文字

                                  Save me西内まりや

                                  西内まりや / 4thシングル「Save me」MUSIC VIDEO
                                  Save me西内まりや

                                  女優、モデル、シンガーソングライターと多彩な才能を持つ西内まりやさん。

                                  2014年8月にシングル『LOVE EVOLUTION』で華々しいデビューを果たしました。

                                  同年の日本レコード大賞最優秀新人賞と日本有線大賞新人賞を受賞するなど、輝かしい実績を持つアーティストです。

                                  恋する女の子の心情を歌った楽曲が多く、2010年代半ばに音楽作品を発表していました。

                                  ダンスミュージックにも挑戦するなど、幅広い音楽性も魅力的。

                                  SNSを通じてファンとの交流を大切にしており、等身大の姿を見せています。

                                  透明感のある歌声と親しみやすい人柄で、幅広い年代の方におすすめのアーティストですよ。

                                    0 / 100 文字

                                    潜リ在ル読谷あかね

                                    潜リ在ル / 重音テト (conc-r-eal / Kasane Teto)
                                    潜リ在ル読谷あかね

                                    緊張感のあるサウンドがクセになる1曲。

                                    読谷あかねさんによって2024年9月に公開された楽曲『潜リ在ル』は、内面的な葛藤や存在意義について深く考えさせられるナンバーです。

                                    重音テトの独特な歌声とリズムが印象的で、ダンスビートを基調にしつつ予想できない曲調を展開していきます。

                                    その夢幻的で幻想的な雰囲気が、聴く人の心を強く揺さぶるんです。

                                    読谷あかねさんの世界にぜひ触れてみてください!

                                      0 / 100 文字

                                      狭っ苦しくてしゃあないわ読谷あかね

                                      狭っ苦しくてしゃあないわ / 重音テト (Cramped / Kasane Teto)
                                      狭っ苦しくてしゃあないわ読谷あかね

                                      社会の息苦しさを鋭く切り取った、クールなエレクトロポップです。

                                      読谷あかねさんによるボカロ曲で、2024年9月に公開されました。

                                      テクノビートに乗せた重音テトの歌声が印象的。

                                      そして社会に適応したくないともがく主人公の姿が浮かぶ歌詞世界。

                                      「誰かの思い通りになりたくない」そんな気持ちを抱えている方、多いんじゃないでしょうか。

                                      ハイセンスな映像も相まって、聴く人の心に深く響く1曲になっています。

                                      現代を生きる人々の共感を呼ぶこと間違いなし。

                                        0 / 100 文字

                                        世界でいちばんアイドル超ときめき♡宣伝部

                                        超ときめき♡宣伝部 / 「世界でいちばんアイドル」Live at パシフィコ横浜(2025.04.29)
                                        世界でいちばんアイドル超ときめき♡宣伝部

                                        自己肯定感をテーマにしたアッパーチューンです!

                                        2025年4月にリリースされた作品で、メンバーたちのそれぞれの個性が光るボーカルワークが印象的。

                                        「誰もが輝ける」という前向きなメッセージを、明るくてポップなサウンドに乗せて表現しています。

                                        終始キュートな曲なので、聴けば自然と笑顔になれるんですよね。

                                        朝のエネルギーチャージにぴったりですし、落ち込んだ気持ちを吹き飛ばしたい時にもオススメです!

                                          0 / 100 文字

                                          この記事はお役に立ちましたか?

                                          swipe指先で音楽をブラウズ