「す」からタイトルが始まる曲。しりとりに役立つ曲まとめ
「スマイル」や「スノー」「スター」など「す」から始まる言葉って、たくさんありますよね!
では、そんな「す」からタイトルが始まる曲って、どんな曲が思い浮かびますか?
この記事では、曲名しりとりなどに使える「す」からタイトルが始まる曲を紹介します。
「す」から始まる言葉を使った曲はたくさんありますが、たくさんあるからこそいざというときに出てこない!ということもありますよね。
この記事で、タイトルが「す」から始まる曲をしっかり予習して、しりとりやカラオケに利用してくださいね!
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「す」からタイトルが始まる曲。しりとりに役立つ曲まとめ(461〜470)
Super BallTOMOO

大人になってからの苦さや葛藤を抱えながらも、素直な心を忘れずに生きていくという思いが込められたTOMOOさんのメッセージソング。
真面目に生きようとして内向的になりがちな心を解き放ち、自分らしさを大切にしていこうと呼びかける温かみのある楽曲です。
アルバム『TWO MOON』に収録され、2023年9月に公開された本作は、ニュース番組『ABEMA Prime』のテーマソングにも起用されています。
大胆なピアノのアレンジとTOMOOさんの伸びやかな歌声が印象的で、2024年初頭の『関ジャム完全燃SHOW』では、音楽プロデューサーのいしわたり淳治氏により年間ベストソング1位に選出されました。
日常に疲れたとき、自分を見失いそうになったときに聴いてほしい1曲で、心に染み渡るエモい楽曲です。
Step by StepTOMORROW X TOGETHER

軽快なビートと浮遊感のあるメロディーが心地よく響く楽曲です。
TOMORROW X TOGETHERの楽曲で、2025年5月にリリース。
シンガーソングライターのEveが作詞作曲を手がけました。
フジテレビ系の情報番組『めざましどようび』のテーマソングに起用。
「一歩ずつ」を詩的に表現した歌詞は、日常にそっと寄り添いながらも非現実的な夢の中を旅するような感覚をもたらします。
裏声で始まるイントロから低音のラップパートへの展開もたまりません。
さわやかな朝を迎えたい方にオススメの1曲です。
スピリットV6

どこまでも響き渡るようなストリングスの音色と、V6のまっすぐで力強い歌声が胸にせまるミディアムナンバーです。
予期せぬ困難に直面したとしても、本当に大切なのは自分自身の揺るぎない精神なのだと、そっと背中を押してくれるような温かいメッセージが込められています。
本作は2009年6月に発売された通算35枚目のシングルで、学習塾のCMソングや人気テレビ番組のエンディングテーマにも起用され、オリコン週間ランキングで1位を獲得しました。
大きな目標に向かって頑張っている最中に、ふと不安で立ち止まりそうになったときに聴けば、心の奥から静かな闘志が湧き上がってくるはずです。
スペル、なぞってadomiori

浮遊感のあるシンセサウンドと力強いビートが融合する、夢幻的なエレクトロニカナンバーです。
音街ウナの透き通ったボーカルが印象的なボカロP、adomioriさんによる楽曲で、2025年4月に公開。
同月発表されたアルバム『Insert title here EP』に収録された作品です。
言葉や記憶、感情をテーマにした歌詞世界が、聴く人の心にゆっくりと沈み込んでくるよう。
現代を生きる誰もが抱える複雑な感情に寄り添ってくれる、エモーショナルな1曲です。
sweet strawberry toastesrevnoc

「Converse」のスペルを逆にした、その名もユニークなesrevnocは、1995年に結成された日本のガールズバンドです。
J-POPを基盤に据えながら、ポップロック、エレクトロニカ、ファンク、ソウル、ジャズといったエッセンスを巧みに織り交ぜ、万華鏡のようにきらめくサウンドを創造していましたね。
1998年、シングル『s.s.t.』でメジャー・デビュー。
テレビ番組のテーマソングとして親しまれた楽曲や、スポーツ用品店のCMを彩ったナンバーなど、そのキャッチーな魅力は多くのリスナーの心を掴みました。
1999年当時にリリースされた初のアルバム『eb -esrevnoc better-』は、彼女たちの多彩な音楽性と遊び心が見事に結実した一枚です。
2001年の活動休止は惜しまれますが、その独創的な世界観は今も輝きを放っています。
ジャンルを超えた自由な音楽を求める方には、ぜひお勧めしたいバンドです。
好きだなんて言えないfayray

2003年1月にFayrayさんの14枚目のシングルとして発売された、都会の孤独とかなわぬ恋に揺れる女性の心情を繊細に描いたバラード。
婚約者がいる相手に思いを募らせながらも、関係が壊れることを恐れて告白できない女性の揺れる気持ちが、美しいピアノの旋律とともに描かれています。
読売テレビ・日本テレビ系ドラマ『メッセージ〜言葉が裏切っていく〜』の主題歌としても起用された、シンガーソングライターとしてのFayrayさんの成長を感じさせる本作。
恋の切なさや葛藤に苦しむ人の心に寄り添う1曲として、不倫や片思いで悩む方にオススメの楽曲です。
SUPER MILLENNIUM VIRUSjon-YAKITORY

シンセポップとロックを巧みに織り交ぜたサウンドアレンジは、2000年代のインターネット文化を彷彿とさせながらも、現代的な躍動感に満ちています。
jon-YAKITORYさんならではの遊び心がいっぱいの曲で、2025年4月にリリース。
VoiSonaルウルの公式デモソングとして制作されました。
電子的なビートとギターサウンドが絡み合うサウンドは爽快な印象。
そして歌詞は悪戯好きな少女の思いが歌われていて、とってもキュート!
気分を盛り上げたいときに聴いてみてください!
Skip To Ma Luuuuweek dudus

姫路市出身のラッパーweek dudusさんは、小学5年生でラップを始めるなど、早くから音楽への探究心を持って活動してきました。
2019年にABEMAのオーディション番組『ラップスタア誕生』シーズン4でファイナリストとなり、1,400名を超える応募者の中から2位に入賞。
その実力と個性的なスタイルで多くの注目を集めています。
2021年には50曲入りのデジタルアルバム『VEGA』をリリース。
低音の渋い声と自然体な雰囲気を活かした独自のフロウで、アブストラクトで実験的なサウンドを展開しています。
音楽性は、フリースタイルでフロウを考え、そこに言葉を当てはめていくという独特の手法で、楽曲の細部までこだわりを見せています。
ポジティブなメッセージと2分前後の短い楽曲構成が特徴的で、心地よいグルーヴ感を求める音楽ファンにおすすめです。
砂の城yama

繊細なメロディと幻想的な世界観が織りなす、yamaさんの美しい一曲。
儚くも力強いエレクトロニカとオルタナティブ・ポップの要素を巧みに組み合わせた本作は、2025年5月に公開された作品です。
上口浩平さんとの共同作曲により、これまでのyamaさんの作品とは一味違う洗練されたサウンドを実現。
アルバム『GRIDOUT』の先行曲として注目を集めています。
内省的で感情豊かな詩世界と、耳に残る美しいメロディラインは、心に深く響く魅力に満ちています。
日常の中で立ち止まり、自分の心と向き合いたい時に聴きたい一曲。
静かな夜や、物思いにふける瞬間のBGMとしてもぴったりですよ。
switchyummy’g

大阪の音楽専門学校で出会った3人組が2023年11月に結成したインディーロックバンドです。
ASUKA さん、ARISA さん、とも さんが織りなすアメリカ西海岸風のサウンドは、国内のインディーシーンでは珍しいスタイルで注目を集めています。
2023年12月に初のミュージックビデオを公開し、翌年1月には初ライブを果たしました。
2024年7月には1st EP『How was it?』をリリースし収録楽曲が読売テレビのエンディングテーマに起用されるなど着実に歩みを進めています。
西海岸のさわやかなロックサウンドが好きな方や新しいガールズバンドを探している方にぜひおすすめしたいバンドです。
「す」からタイトルが始まる曲。しりとりに役立つ曲まとめ(471〜480)
推定ラブソングあ子

『推定ラブソング』はあ子さんによる楽曲で、2025年2月にKAITOの19周年を記念して制作されました。
相手の何気ない言動や態度を愛と解釈していく主人公のヤンデレ心が、軽やかなメロディーとともにつづられています。
KAITOの大人っぽい歌声がどんどんクセになっていくんですよね。
好きな人、恋人へドッキリを仕掛けたいときにぴったりな内容ではないでしょうか。
SMASHおぱみな

アグレッシブな世界観に引き込まれてしまいますよ。
おぱみなさんによる2025年2月のボカコレ2025冬参加曲で、ヘビーでクールなトラップビートの上でCeVIO AI羽累の高速ラップが展開されます。
そしてリリックの「現状をぶち壊す」という強烈なメッセージが力強く響くんです。
エネルギッシュな楽曲を求めている方はぜひともチェックしていってください!
すばらしき人生たかP

たかPさんが手がけた、心温まるアコースティックバラードです。
2008年8月に公開された本作。
アコースティックギターの優しい音色と神威がくぽの歌声が、人生の喜びや悲しみを丸ごと肯定してくれます。
聴いていると涙腺が緩んでしまう、という方もいらっしゃるんじゃないでしょうか。
何かに迷った時や心が少し疲れてしまった時に聴くと、明日へ向かう活力が静かに湧いてくるのを感じられるはずですよ。
スカーティシューとあ

傷ついた心を受け入れてくれる、エモーショナルなポップチューン。
ボカロPとあさんの作品で、2024年1月に公開されました。
跳ねるリズムにキラキラした雰囲気のシンセサウンド、そしてそこに乗っかった繊細なメロディーラインが聴き心地よくて、とてもステキなんです。
また、過ぎ去った愛へ思いをはせる歌詞に共感できる方は多いはず。
孤独を感じる夜や、自分を見つめ直したいときにぴったりです。
SPEEDなとり

TikTokへの投稿をきっかけに音楽活動を開始し、2022年9月に『Overdose』で大ブレイクを果たしたなとりさん。
彼の楽曲は、ポップスを軸にR&Bやロックなど多様なジャンルを融合させたサウンドと、一度聴いたら忘れられないメロディセンスが光りますよね。
そんななとりさんが2025年4月にリリースした、スポーツ飲料『アクエリアス』のCMソングとしてもお馴染みの一曲は、まさにカラオケでストレス発散したい時にぴったりのナンバーです。
イントロからグッと引き込まれる疾走感あふれるビート、そしてサビで弾ける高揚感に満ちたメロディは、思い切り声を張り上げて歌うと最高に気持ちいいですよ。
歌詞には、困難に立ち向かい続けることの意味や、限界を超えようとする強い意志が込められているようで、聴く者に勇気を与えてくれます。
なとりさんの12枚目の配信シングルとなる本作を熱唱して、日頃の鬱憤を吹き飛ばしましょう!
スパソゲッティなみぐる

まるで音の遊園地みたいにワクワクする1曲ですよ!
『ずんだパーリナイ』の作者として知られているボカロP、なみぐるさんによる楽曲で2025年6月に公開されました。
コンピレーションアルバム『キラハピ Collection vol.1』では6曲目に収録されています。
SuperSawシンセのサウンドにブルースがミックスされた展開など、まさに音のびっくり箱!
そしてパスタになぞらえた遊び心満点の歌詞もなみぐるさんらしいんですよね。
凝ったサウンドでぜひノリノリになっていってください!
スーパーチャージマッハーみきとP

アラビックなフレーズが耳に残る、とにかく疾走感にあふれた1曲です。
みきとPさんが手がけたこの楽曲は、2019年3月にブラウザゲーム『SIX SICKS』のキャラクターソングとして公開されたもののボカロ版。
歌詞は、自分の限界をこえたい、相手に勝ちたいという熱い気持ちがつづられていて、読むだけでも勇気づけられるような仕上がり。
また熱狂的なサウンドも、聴いていてテンションが上がるんですよね。
2人で息ぴったりに歌いこなせば、一目置かれること間違いなしです!
START DASH★らそんぶる

飾らない想いをストレートなロックサウンドに乗せて届ける、平均年齢20代前半のガールズロックバンド、らそんぶる。
彼女たちが結成1周年を記念して制作したこのナンバーは、Gt.Vo.のそらさんが込めた「誰のことも置いて行かない。
一緒に走り出そう」という温かくも力強いメッセージが、聴く者の心を照らす応援歌ですよね。
最初は嫋やかな不安をのぞかせながらも、仲間と共に未来へ踏み出す決意へと昇華していく歌詞世界は、まさにバンドの等身大の姿そのものです。
本作は2025年4月に配信が開始された4作目のデジタルシングルで、シンプルなアンサンブルですが丁寧なアルペジオや裏メロのギター、疾走感のある8ビートを平坦にならずに弾くように心がけてみてください。
文化祭や学園祭のステージで、観客と一緒にポジティブなエネルギーを共有したいバンドに、ぜひ挑戦してほしい一曲ですね。
スイッチ2が当たらないオワタP

オワタPさんによる共感度抜群のボカロ曲です。
2025年5月に公開されたこの楽曲は、Switch2の抽選に当たらないもどかしさを牧歌的なサウンドに乗せて歌っています。
初音ミクのかわいい歌声と悲しみがにじみ出している歌詞の対比が笑えてしまうんです。
同じように抽選漏れしている方にとっては、肩を組みたくなる曲でしょう。
「きっと当たりますよ」はげましの言葉をかけたくなる、ユーモアたっぷりな作品です。
スーパースターケツメイシ

「自分なんて大したことない」と落ち込んでしまう日、誰にでもありますよね。
本作は、そんな心にそっと寄り添い、誰もが特別な存在なのだと気づかせてくれる応援歌です。
2020年11月にリリースされたこの楽曲は、テレビアニメ『クレヨンしんちゃん』の主題歌にも起用されました。
底抜けに明るく軽快なサウンドは、アニメの元気な世界観と見事にマッチしていますよね。
何かに挑戦する前や、少し自信を失くしてしまったときに聴けば、きっと背中を押してくれるはず!
自分だけのステージで輝く勇気をもらえる、まさにビタミン剤のような1曲です。


