RAG Musicカラオケ♪
素敵なカラオケソング

「た」から始まる曲を人気のJ-POPの中から紹介!

カラオケで歌う曲のタイトルの最後の文字をつなげていくしりとりカラオケってご存じですか?

意外にも歌えそうな曲がなかったり、そもそも曲が思いつかなかったりと、意外に盛り上がるんですよね。

そこで今回は「た」から始まる邦楽をたくさん紹介していきますね。

カラオケで歌ったり、曲名だけでおこなうしりとりでも活用できるよう、J-POPの人気曲から選びました。

ぜひ参考にしていただき、もし歌ってみたい曲があればぜひチャレンジしてみてくださいね。

play_arrowプレイリストを再生

「た」から始まる曲を人気のJ-POPの中から紹介!(341〜350)

ただそれだけのことがさマルシィ

マルシィ – ただそれだけのことがさ(Official Music Video)
ただそれだけのことがさマルシィ

今はもうそばに居られない大切な人に向けた愛情があふれ出す場面を描いた『ただそれだけのことがさ』。

恋愛をテーマにした数多くの楽曲を手掛けるロックバンドのマルシィが2023年にリリースしました。

別れたあとも相手のことをつい考えてしまう、未練のある恋心をテーマにした歌詞と温かみのあるメロディーが絡み合います。

誰よりも愛し合った2人の距離が離れていくなかで、過去のやりとりが頭に浮かぶ切ないシーンが涙を誘うでしょう。

離れても忘れられないほどの愛する人に向けたメッセージが心に響く楽曲です。

    0 / 100 文字

    ただいまと言えるまでメロフロート

    メロフロート 『ただいまと言えるまで』
    ただいまと言えるまでメロフロート

    優しいキーボードのイントロが特徴的な、メロフロートの『ただいまと言えるまで』。

    メロディーパートとラップパートが気持ちよくまじわるこの曲は、何度も聴きたくなる感動的バラード。

    とくに親への素直な感謝の気持ちを、飾らない言葉でつづった歌詞には思わず鳥肌が立ちます。

    若者だけでなく、親の世代にも気に入ってもらえそうな曲調の、この作品。

    ぜひ、誕生日などの特別な日にお父さんやお母さんに向けて歌ってみてはいかがでしょうか?

      0 / 100 文字

      太陽ヨルシカ

      ヨルシカ – 太陽(OFFICIAL VIDEO)
      太陽ヨルシカ

      ヨルシカの名曲『太陽』。

      本作はヨルシカのなかでも屈指の音域の狭さをほこる作品です。

      通常、音域が狭い作品というのは中音域で歌われていることが一般的なのですが、本作はほとんどが低音域で歌われています。

      そのため、女性からすれば話し声のトーンで歌っている感覚におちいるでしょう。

      以上のことから喉への負担が非常に少なく、ボーカルライン自体も起伏の少ないシンプルなものなので、間違いなく歌いやすい楽曲と言えるでしょう。

      ぜひレパートリーに加えてみてください。

        0 / 100 文字

        旅するギターラッキーオールドサン

        ラッキーオールドサン “旅するギター”Official Music Video
        旅するギターラッキーオールドサン

        キャンプの寝袋の中でゆったりと聴きたい、心温まるナンバーです。

        ラッキーオールドサンが2019年4月にリリースしたアルバム『旅するギター』の表題曲。

        旅情が感じられるギターとポップなメロディーが、キャンプファイヤーの火を囲んだ夜にピッタリ。

        ソロキャンプで自分と向き合う時間や、仲間とのBBQタイムに聴くのもオススメです。

        この曲があれば、きっと気分が盛り上がるはず。

        プレイリストに入れて、アウトドアを楽しみましょう!

          0 / 100 文字

          たぶんMaybe明治 feat. あ、たぎれんたろうレキシ

          レキシ – 「たぶんMaybe明治 feat. あ、たぎれんたろう」Music Video
          たぶんMaybe明治 feat. あ、たぎれんたろうレキシ

          日本の歴史をテーマに、極上のファンクサウンドを届けてくれる音楽プロジェクト、レキシ。

          元SUPER BUTTER DOGのキーボーディストとしても知られる池田貴史さんのソロ名義で、そのグルーヴィーな演奏力は折り紙付きです。

          2007年にアルバム『レキシ』で活動を開始し、椎名林檎さんや三浦大知さんなど豪華ゲストが「レキシネーム」で参加する楽曲は、どれも遊び心にあふれています。

          初回盤のCD10,000枚に手ずからジャケットを描くなど、そのエンターテイナー精神には驚かされますよね。

          歴史は少し苦手という方も、レキシの音楽に触れればきっと、難しかったあの人物や出来事が愛おしく思えてくるはず。

          歴史の世界に飛び込みたくなる1組です。

            0 / 100 文字

            太陽の下レミオロメン

            『粉雪』や『3月9日』など、心の動きをていねいに描くことで知られるロックバンド・レミオロメン。

            彼らが2006年にリリースした『太陽の下』は、映画『子ぎつねヘレン』の主題歌に起用されています。

            ミドルテンポで展開される切ないバンドサウンドが魅力です。

            ニューヨークで録音された曲でもあり、広い世界を見渡したくなる歌詞になっていますね。

            恋愛に悩む方の「相手がどう思っているか不安……」という気持ちに寄りそう温かいナンバーです。

              0 / 100 文字

              ただいま、貴方一二三

              ただいま、貴方 / 一二三 feat.可不
              ただいま、貴方一二三

              「あの人のことをついつい考えてしまう……」という方にオススメしたい曲は『ただいま、貴方』です。

              日本語の美しさが感じられる楽曲を制作するボカロP・一二三さんが2021年に制作しました。

              疾走感があふれるバンドサウンドに刻まれる切ないメロディーラインが印象的。

              思いを寄せる人への感情があふれだす歌詞をつづる可不の声がクール。

              失恋した時のやるせない気持ちに寄りそう切なくも美しいロックンロールです。

              好きな人と会えない寂しさを感じている方はぜひ聴いてみてください。

                0 / 100 文字

                他人の関係 feat. SOIL&“PIMP”SESSIONS一青窈

                一青窈「他人の関係 feat. SOIL&“PIMP”SESSIONS」
                他人の関係 feat. SOIL&“PIMP”SESSIONS一青窈

                昭和の名曲を現代の洗練されたジャズアレンジで艶やかによみがえらせた1曲です。

                一青窈さんの情感あふれる歌声とSOIL&“PIMP”SESSIONSのダイナミックな演奏が交差し、秘められた恋愛の甘美で切ない世界観を深く描き出しています。

                2014年8月に発売されたシングルで、フジテレビ系ドラマ『昼顔~平日午後3時の恋人たち~』の主題歌として話題に。

                大人の恋の複雑さを絶妙に表現しているため、恋の余韻に浸りたい夜にオススメの楽曲です。

                  0 / 100 文字

                  たのしいさんすう三四少女

                  三四少女 – たのしいさんすう【Music Video】
                  たのしいさんすう三四少女

                  男女混成の4人組ロックバンド、三四少女。

                  バンドの読み方は、「さんすーがーる」です。

                  ロックを基調としながらも、ジャンルにとらわれない幅広い音楽性で人気を集めています。

                  そんな彼女たちの楽曲のなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『たのしいさんすう』。

                  チャイニーズポップのような仕上がりが特徴で、全体を通してコミカルでキュートな雰囲気が流れています。

                  明るい曲調のため、難しいように思えるかもしれませんが、意外にも音域は狭く、これといった高音パートも登場しません。

                  ややテンポが速いので、しっかりとリズムを取りながら歌えば、誰でも高得点を狙えるでしょう。

                    0 / 100 文字

                    旅するアジア世界電力

                    旅するアジア – ナクモ&めろう / after the millennium
                    旅するアジア世界電力

                    リズミカルな曲調とアジアの情緒を感じさせるこの1曲。

                    世界電力さんによる楽曲で2023年10月に発表されました。

                    異国を歩く情景描写やポジティブなメッセージが込められた歌詞が、聴く人を旅へ誘います。

                    サウンドは現代的でありながら懐かしさも感じられて、映像とあいまって多感覚的な体験を提供してくれます。

                    コピーする際はメロディーラインを大切にしつつ、全体で曲の世界観を作り上げていきましょう。

                    弾き語りでのカバーにもオススメです。

                      0 / 100 文字

                      「た」から始まる曲を人気のJ-POPの中から紹介!(351〜360)

                      ただ泣きなくなるの中山美穂

                      昭和から平成にかけて活躍した中山美穂さんの代表曲は、恋する女性の切ない心情を繊細に描いた名曲。

                      友人たちが次々と結婚していくなかで、自分の恋愛や将来に不安を抱く主人公の気持ちが、美しいメロディと共につづられています。

                      1994年2月にリリースされたこの楽曲は、中山美穂さん主演のドラマ主題歌として使用され、オリコン週間シングルランキング1位を獲得。

                      累計売上104.8万枚を記録し、ミリオンセラーとなりました。

                      恋愛や人生の岐路に立つ方々の心に寄り添う1曲。

                      カラオケで歌うのはもちろん、大切な人と一緒に聴いてみるのもオススメです。

                        0 / 100 文字

                        誕生中島みゆき

                        人生の再出発を決意し、新しいパートナーとの未来へ踏み出す人の背中をそっと押してくれる、中島みゆきさんの楽曲です。

                        たとえ一人でも生きていける強さを持っていても、誰かと共に歩む人生はもっと豊かになるという、温かいメッセージが込められていますよね。

                        この楽曲は1992年3月に映画『奇跡の山 さよなら、名犬平治』の主題歌として公開された作品で、アルバム『EAST ASIA』にも収められています。

                        過去の経験から一歩を踏み出すのが怖くなっている心にも、壮大な調べが優しく染み渡り、新しい愛を祝福してくれるようです。

                        互いの存在そのものを肯定しあえるような未来が、目の前に広がっていくような気がしませんか?

                          0 / 100 文字

                          煙草中村中

                          タバコの煙が立ち昇る様子を通して、切なさや儚さを繊細に描写した中村中さんの代表曲。

                          2011年5月にリリースされたこの楽曲は、アルバム『友達の詩』にも収録されており、多くのリスナーの心に深く刻まれています。

                          孤独な夜に煙草を吸う行為を通じて、過去の恋人や大切な人を思い出す瞬間が印象的に表現されており、聴く人の胸に染みわたります。

                          失恋の痛みや寂しさを感じている人、あるいは大切な人との別れを経験した人にぜひ聴いてほしい一曲です。

                          中村さんの透明感のある歌声が、この曲の世界観をより一層引き立てていますよ。

                            0 / 100 文字

                            TANGO NOIR中森明菜

                            50代女性のなかでも、特に50代後半の方は中森明菜さんに憧れたという方も多いのではないでしょうか?

                            低音ボイスでセクシーに歌う彼女の姿は、女性も見惚れてしまうほど美しかったですよね。

                            そんな彼女の楽曲のなかでも、特に歌いやすい楽曲としてオススメしたいのが、こちらの『TANGO NOIR』。

                            低音で構成された楽曲なので、声を張り上げる苦しさはありません。

                            低音ボイスをお持ちの50代女性は、ぜひ歌ってみてください。

                              0 / 100 文字

                              TATOO中森明菜

                              中森明菜さんの通算21作目のシングルで、1988年5月リリース。

                              ちょっとJAZZYなアレンジとベースラインが印象的なバックトラックの上で、中森さんのしっかりと中低域の効いた歌声が映える一曲となっています。

                              こういう曲を歌う時、特にAメロパートのような部分では、ボソボソと歌ってしまう方が少なくないと思うのですが、ここをしっかりと歌詞が聞き取れるようにクールに歌いこなしてみてください。

                              チェストボイスの習得が必須の楽曲だと思いますが、低音ボイスに自信のある女性の方には、ぜひチャレンジしてみていただきたい一曲です。

                                0 / 100 文字

                                TATTOO中森明菜

                                80年代を代表するダンスチューンが、中森明菜さんの1988年5月のシングルです。

                                ユーロビートの要素を存分に取り入れたサウンドに、バブル期を彩るダンスミュージックの魅力が詰まっています。

                                振り付きで知られる本作は、ミニスカートの衣装に身を包んだ中森明菜さんの斬新なパフォーマンスで強烈なインパクトを残しました。

                                当時のファンに鮮烈な記憶として刻まれ、オリエント時計のCMソングとしても広く親しまれました。

                                オリコン週間シングルチャートでは1位を獲得し、年間ランキング9位という輝かしい成績を残しています。

                                ダンスミュージックの黄金期を知る方はもちろん、ディスコサウンドに目覚めつつある音楽ファンにもおすすめしたい1曲です。

                                  0 / 100 文字

                                  TERMINALまでのEVE中森明菜

                                  膨大な中から厳選された曲を集めた、中森明菜さんの4枚組CD-BOX『AKINA』にも収録されている1曲。

                                  この曲『TERMINALまでのEVE』は、もともとは伊集院静さんが手がけたコンセプトアルバムに収められている1曲で、それを知ってからこの曲を聴くとどこか物語の一場面を切り取っている風にも聴こえます。

                                  「別れを予感させる不安定なクリスマス、でも女性にはまだまだ未練があって……」と少し切ない歌詞も特筆。

                                  中森さんが歌うとその切なさもひとしおです。

                                  ファン以外にはそれほど知られていない……かもしれないクリスマスの名曲です。

                                    0 / 100 文字

                                    太陽ノック乃木坂46

                                    乃木坂46 『太陽ノック』Short Ver.
                                    太陽ノック乃木坂46

                                    熱く燃え上がるような運動会の場面にマッチした曲といえば、アイドルグループの乃木坂46が2015年にリリースした『太陽ノック』。

                                    屋外の運動場で開催するプログラムをさらに白熱させる楽曲に仕上がっています。

                                    爽やかなメロディーラインを歌う、彼女らの豊かなコーラスワークからも駆け抜ける学生の姿が思い浮かぶでしょう。

                                    晴れやかな空の下で、さまざまな種目にチャレンジする運動会を盛り上げるアップチューンです。

                                    若さや情熱を感じさせる青春ソングをぜひチェックしてみてください。

                                      0 / 100 文字

                                      TIMEシャワーに射たれて久保田利伸

                                      久保田利伸 TIMEシャワーに射たれて
                                      TIMEシャワーに射たれて久保田利伸

                                      久保田利伸さんの『TIMEシャワーに射たれて』は、1986年(昭和61年)にリリースされた、当時としては珍しいソウルやファンクの要素を多く取り入れた1曲です。

                                      この歌の魅力は、その後に宇多田ヒカルさんなどを中心に広がったR&Bブームのさきがけ的な曲調になっている点です。

                                      少しレイドバックした歌い方もそれまでの歌謡曲とは違う、洋楽のR&Bのような洗練された雰囲気を感じさせてくれます!

                                      この時代にそんな先進的なジャンルの音楽がメジャーシーンに台頭していたというのは驚きですね!

                                        0 / 100 文字

                                        旅人よ井上陽水

                                        井上陽水「旅人ヨ」旅、愛、故郷 。
                                        旅人よ井上陽水

                                        事前情報を知らずにこの曲を耳にして、どこかで聞いたことがあると感じられたのであれば相当の昭和通か当時を知っている世代の方でしょう。

                                        こちらの『旅人よ』は加山雄三さんが1966年に発表したシングル『夜空を仰いで』のB面曲で、今回紹介しているのは井上陽水さんが2001年にリリースしたカバーアルバム『UNITED COVER』に収録されています。

                                        A面ではなくB面曲を選ぶ、というのがさすがのセンスですよね。

                                        原曲は加山さん自身が作曲と編曲を務め、ザ・ランチャーズとともに歌ったフォーク調の楽曲なのですが、陽水さんはJ-POP調にアレンジして完全に井上陽水ワールドへと昇華していますね。

                                        メロディはシンプルで音程も取りやすく、音域も比較的狭いためそれほど困難もなく歌いこなせるでしょう。

                                          0 / 100 文字

                                          この記事はお役に立ちましたか?

                                          swipe指先で音楽をブラウズ