RAG Musicカラオケ♪
素敵なカラオケソング

「て」から始まるタイトルの曲。しりとりカラオケや曲名しりとりに!

「て」から始まる言葉って思いつきますか?

「手紙」「天体」「ティーン」「テイク」などなど、日本語や英語を問わずにたくさんあります。

この記事では、そうした言葉から始まる曲、「て」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね。

曲名の最後の文字をつなげていくしりとりカラオケや、曲名のみでおこなう曲名しりとりなどのヒントにご活用ください。

カラオケで歌うことも想定して選曲していますので、今回は知名度の高いJ=POPを中心に紹介していきますね

play_arrowプレイリストを再生

「て」から始まるタイトルの曲。しりとりカラオケや曲名しりとりに!(51〜60)

テンセグリティDara

「君」との見えないつながりを描いた、エモーショナルなエレクトロロックです。

重厚なサウンドアレンジ、静から動へ激しく展開する曲調、感情豊かな男性ボーカルの歌声がマッチしています。

歌詞は、張力と圧縮による絶妙なバランスで成立する構造を、少しの揺れで崩れそうな人間関係のメタファーとして表現。

Daraさんによる作品で、2026年3月に公開されました。

    0 / 100 文字

    てをつなごう槇原敬之

    てをつなごう(槇原敬之)。Let’s hold hands.
    てをつなごう槇原敬之

    2011年9月に東日本大震災の被災地へ笑顔を届けるプロジェクト「てをつなごう だいさくせん」のために書き下ろされた楽曲です。

    絆や優しさをテーマにした温かい歌詞が特徴で、同プロジェクトの公式サイトで歌詞や楽譜が公開されています。

    曲自体は、ハネるリズムで軽い雰囲気が感じられる曲なので、重くならないように歌いたいですね。

    上に向かって軽くハネるように体を動かしながら歌ってみてください。

    語尾はポイって投げる感じでもいいかもしれません。

      0 / 100 文字

      天使の猫斉藤和義

      都会の片隅でたくましく生きる野良猫の姿に、忘れていた自分の本能や自由を重ね合わせるような、そんな切ないバラードです。

      シンガーソングライター斉藤和義さんが2013年10月に発売したアルバム『和義』に収録されている本作。

      ベーシストの山口寛雄さんとの共作によって生まれた叙情的で美しいメロディが、聴く人の心に静かに、そして深く響き渡ります。

      忙しい日々に追われて少し心が疲れてしまった時、ふと立ち止まって広い空を見上げたくなるような、不思議な力がこの曲にはありますよね。

      猫が優しく導いてくれるような温かい世界観に、思わず涙してしまう人もいるかもしれません。

      自分らしさを取り戻したい静かな夜に、じっくりと聴いてみてはいかがでしょうか。

        0 / 100 文字

        天秤-Libra-西川貴教

        西川貴教+ASCA – 天秤-Libra-|Official Music Video
        天秤-Libra-西川貴教

        互いの正義と信念が激しくぶつかり合うような熱い展開に、思わず胸が震えてしまうロックナンバー。

        TVアニメ『白猫プロジェクト ZERO CHRONICLE』のオープニングテーマとして制作され、2020年5月にシングル発売されました。

        西川貴教さんとASCAさんの圧倒的な歌唱力がクロスする様子は、まるで戦っているかのような緊張感、たまらないですよね!

        Elements Gardenの菊田大介さんが手がけた重厚なサウンドもあいまって、聴くだけで物語の世界へグッと引き込まれてしまいます。

        のちにアルバム『SINGularity II -過形成のprotoCOL-』にも収録された本作。

        何かに迷っているときや、自分を奮い立たせたいときに聴けば、背中を押してくれること間違いなしの1曲です!

          0 / 100 文字

          TXTXXIwotaku

          刺激的なボカロ曲を探しているなら、ぜひチェックしていってください!

          『ジェヘナ』や『マフィア』などのヒット作で知られるボカロP、wotakuさんの作品で、2026年2月に公開されました。

          ボーカルにはKAITOが起用されており、その低く落ち着いた声質が、冷徹な歌詞と相まってゾクゾクします。

          裏社会の業務を淡々とこなすようなスリリングな描写、重厚なビートラップ、パートがたまらなくかっこいいんですよね。

          日常にスパイスを求めている方に刺さる作品ですよ。

            0 / 100 文字

            「て」から始まるタイトルの曲。しりとりカラオケや曲名しりとりに!(61〜70)

            てゆーか、みるてんって何?≠ME

            ≠ME(ノットイコールミー)/ てゆーか、みるてんって何?【MV full】
            てゆーか、みるてんって何?≠ME

            SNSでの大流行をきっかけに知った人も多いかもしれません。

            指原莉乃さんがプロデュースする≠MEの楽曲で、メンバーの本田珠由記さんがセンターをつとめています。

            愛称を連呼するフレーズが強烈なインパクトを残す、コミカルな自己紹介ソングです。

            2021年4月に発売されたミニアルバム『超特急 ≠ME行き』のノイミー盤に収録された本作は、TikTokでのブームを経て「TikTok流行語大賞2022」のチャレンジ部門賞を受賞しました。

            不思議な呪文のような言葉遊びが展開されるので、聴くだけで楽しい気分になれるはず。

            動画を撮って遊んだり、友だちと盛り上がりたいときにぴったりですね。

            中毒性のあるリズムに身を任せて、みるてんワールドを楽しんでみてください。

              0 / 100 文字

              手をつなぐ理由西野カナ

              西野カナ 『手をつなぐ理由』MV(Short Ver.)
              手をつなぐ理由西野カナ

              等身大の恋人同士の繋がりを描いた楽曲で、日常の何気ない幸せや不安、手をつなぐことで安心感を得る様子を表現し、2017年のドームツアー『Many Thanks』にて先行披露もされた人気曲です。

              全体的にスローテンポで終始ピアノ伴奏に合わせて静かに歌うような曲ですね。

              カラオケで歌うときは、落ち着いてリズムを取りながら歌うといいでしょう。

              ゆっくり歌う中で、しっかり息を吸って迷わずに吐ききれれば、声も迷いがないように体がちゃんと響きます!

              サビ始めのなめらかなメロディラインは、階段を上るように一息で歌うのを意識してみてください。

                0 / 100 文字

                テトロドトキシンぴーなた

                ぴーなた-テトロドトキシン feat.重音テト
                テトロドトキシンぴーなた

                「中毒性」という言葉がぴったりの、強烈なボカロチューンです!

                エレクトロニックな四つ打ちビートとシンセの音が気持ちよく、聴いていると脳内がビリビリ刺激されてゾクゾクしますね。

                ぴーなたさんが作詞作曲を手がけ、2024年8月に公開された作品です。

                ボーカルには重音テトが起用されており、かわいらしい声と攻撃的な歌詞のギャップがたまりません。

                こう、社会への苛立ちや限界な感情をポップなリズムに乗せて吐き出す構成は圧巻です。

                動画サイトではすでに100万回再生を達成しており、その人気ぶりも納得のクオリティ。

                イライラした時に本作を聴けば、スカッと気分転換できること間違いなしですよ。

                ぜひチェックしてみてください。

                  0 / 100 文字

                  テオKimura(Omoi)

                  音楽ユニットOmoiのメンバーとして、シンセサイザーやキーボードを担当するKimuraさんです。

                  高校時代の同級生であるSakuraiさんと共に2013年頃から本格的に活動を開始しました。

                  Omoiといえば『テオ』などの疾走感あふれるシンセサイザーロックが代名詞ですが、そのサウンドの核心を担うのがKimuraさんの演奏とアレンジ力。

                  きらびやかで力強い音作りは、聴く人の心を高揚させてくれます。

                  2018年には楽曲『グリーンライツ・セレナーデ』が「初音ミク『マジカルミライ 2018』」のテーマソングに起用されるなど、公式イベントでもその実力が認められています。

                    0 / 100 文字

                    teraWOLF HOWL HARMONY

                    WOLF HOWL HARMONY / “Gachi Funk” Music Video
                    teraWOLF HOWL HARMONY

                    過去から未来へ移り変わる瞬間の足元を音として刻み込み、壮大なスケール感で魅了する本作。

                    表現力豊かなボーカルとグルーヴが交錯し、静けさと衝動の境界を描くドラマティックな世界観が心を震わせるナンバーです。

                    感情を解放するような力強いメッセージからは、未来へ向かう情熱を感じますよね。

                    注目を集めるボーカル&ラップグループ、WOLF HOWL HARMONYが2026年3月にリリースした初のEPであり、収録曲が2025年11月にテレビドラマ『仮面の忍者 赤影』のエンディングテーマに起用されたことでも話題となりました。

                    現在地を確かめながら次の一歩を踏み出そうとしている方の背中を押してくれるのではないでしょうか。

                    多彩なビートが心地いい、エモーショナルな作品です。

                      0 / 100 文字

                      Take It BackReiko

                      REIKO ‘Take It Back (Prod. Sam is Ohm)’ Music Video
                      Take It BackReiko

                      フィリピンにルーツを持ち、その類まれなグルーヴセンスで注目を集めるシンガーソングライター、REIKOさん。

                      90年代の「ニュージャックスイング」を現代に再構築したようなトラックと、新生活で自分を見失いそうな人へ「主導権を取り戻そう」と鼓舞するメッセージが融合したキラーチューンに仕上がっていますね。

                      2025年4月に公開された本作『Take It Back』は、プロデューサーのSam is Ohmさんとタッグを組んだ「R&B 3部作」の記念すべき第1弾として位置づけられています。

                      思わず体が動き出すような高揚感とREIKOさんの伸びやかな歌声は、新しい環境に飛び込む朝や、自信を持って一歩を踏み出したい時にぴったりです。

                      ぜひリズムに身を任せて聴いてみるといいでしょう。

                        0 / 100 文字

                        天までとどけ松任谷由実

                        ユーミンの愛称で親しまれ、時代ごとに新たな音像を提示し続けてきたシンガーソングライター、松任谷由実さん。

                        本作は、2025年11月に発売された通算40枚目となるオリジナルアルバム『Wormhole / Yumi AraI』に収録されているナンバーです。

                        フジテレビ系ドラマ「小さい頃は、神様がいて」の主題歌として起用され、同局でのドラマ主題歌担当は約9年ぶりとなることも話題を集めました。

                        AI技術を用いて荒井由実時代の歌声を再現し、現在の歌声と重ね合わせることで生まれたハーモニーは、聴く人の心に深く響きます。

                        過去と未来が交差するような壮大なサウンドスケープは、海辺でのドライブや、静かな夜に物思いにふけりたいときにぴったりではないでしょうか。

                          0 / 100 文字

                          TAKE ME HOMEMAN WITH A MISSION

                          全編英語詞のボーカルと駆け抜けるようなビートが特徴的な、MAN WITH A MISSIONらしい疾走感あふれるロックチューン!

                          2014年2月に発売されたアルバム『Beef Chicken Pork』に収録されており、ライブ会場の熱気を一気に高めるようなパワーを持っています。

                          MVの撮影が福島県の猫魔スキー場でおこなわれたことでも知られ、雪山との相性は抜群。

                          スノーボードを楽しむ彼らの姿が目に浮かぶようで、ゲレンデへ向かう車内はもちろん、滑走中のBGMとしても気分を盛り上げてくれることまちがいなしですよ。

                            0 / 100 文字

                            Tip Taps TipHALCALI

                            弾むようなビートと爽快なメロディ、その心地よい響きがたまりません!

                            HALCALIのキャリアの中でもとりわけメロディアスな本作は、2005年12月に発売されたシングルです。

                            YUKIさんの楽曲などで知られる田中ユウスケさんが作曲を担当しており、ウタモノ・ヒップホップとしての完成度が非常に高い一曲。

                            アニメ『交響詩篇エウレカセブン』のエンディングテーマとしても親しまれ、アルバム『Cyborg Oretachi』にも収録されています。

                            軽快なリズムに乗せて繰り出される2人のラップとボーカルは、聴いているだけで心がウキウキしてくるよう。

                            晴れた日の散歩や、休日のドライブのお供にぴったりなナンバーです!

                              0 / 100 文字

                              テルネロファイターM!LK

                              テルネロファイター(from 10th Anniversary M!LK ARENA TOUR 2024「I CAN DRINK!」Live at さいたまスーパーアリーナ 2024.11.4)
                              テルネロファイターM!LK

                              強烈な「牛乳」愛と、未来へ突き進む熱い闘志が融合したアッパーチューンです。

                              まだ小さな子牛が大きな存在になることを夢見る姿を描いたこの楽曲は、M!LKの6枚目のシングルとして2017年5月に発売されました。

                              日本テレビ系『バズリズム』の5月度エンディングテーマへの起用も話題となり、オリコン週間ランキングでは3位を記録。

                              のちにアルバム『王様の牛乳』にも収録された人気曲と言えます。

                              ライブではコール&レスポンスが欠かせず、会場全体が一体となる瞬間は圧巻ですね。

                              何かに挑戦しようとしている時や、とにかく元気を出したい時に聴けば、背中を押してくれるパワーを感じられるはず。

                              理屈抜きで盛り上がりたい方、いかがでしょうか。

                                0 / 100 文字

                                この記事はお役に立ちましたか?

                                swipe指先で音楽をブラウズ