「と」から始まるタイトルの曲。幅広い年代の人気曲の中から紹介!
「と」から始まる曲というと、あなたはどんな曲を思い浮かべますか?
「東京」というタイトルの名曲はたくさんありますし、「時」や「友」といった言葉から始まるタイトルの曲もたくさん思いつくのではないでしょうか?
この記事では、そうした「と」から始まる曲をたくさん紹介していきますね。
曲名しりとりはもちろん、曲名の最後の文字をつないでいくしりとりカラオケで選曲に困った際にもお役立てください。
それではさっそくみていきましょう!
- 世界で活躍するサックス奏者・寺久保エレナが京都へ!カルテット・ツアー京都公演を10月28日に開催
- 「と」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「ど」から始まるタイトルの曲まとめ【しとりカラオケ・曲名しりとり】
- 「あ」から始まるタイトルの名曲
- 「た」から始まる曲を人気のJ-POPの中から紹介!
- 「つ」から始まるタイトルの曲。昭和から令和の名曲の中から紹介!
- 「て」から始まるタイトルの曲。しりとりカラオケや曲名しりとりに!
- 【女性向けカラオケ】歌いやすい音域、カラオケで雰囲気がいい楽曲
- 「う」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に!
- 【男性向け】どの世代でも楽しめる、カラオケで歌いやすい曲。
- 「を」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりのヒントに!
- 「く」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に!
- 数字から始まるタイトルの曲。カラオケ選曲の参考に
- 「た」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
「と」から始まるタイトルの曲。幅広い年代の人気曲の中から紹介!(21〜30)
トラボルタカスタム feat. KennyDoes, ふぁんく, KZ, KBD, テークエム, KOPERU, peko, R-指定 & 鋼田テフロン梅田サイファー

大阪の路上から始まり、自由なスタイルでシーンを席巻するヒップホップ集合体、梅田サイファー。
『トラボルタカスタム』は、個性豊かなMCたちが次々とマイクを回すマイクリレーの応酬、そして鋼田テフロンさんのメロディアスなフックが絶妙に絡み合ったナンバーです。
思わず体が動いてしまうディスコのようなグルーヴ感が、お友達と盛り上がりたいときや、ヒップホップの熱いノリを体感したい人にぴったり。
とびきりドラマティカSWEET STEADY

2026年6月に配信リリースされた本作は、一目惚れした女の子の真っすぐな乙女心を、ドラマチックなストーリーで描いた、王道片思いソングです。
爽快なテンポ感と華やかなサウンドをベースに構成されたこの楽曲。
聴いていて多幸感を味わえます。
奇跡や偶然を待つだけではなく、自分から恋の物語を動かしていく前向きな歌詞世界が印象的なんですよね。
片思いのワクワクする気持ちを高めてくれるキュートなポップチューンです!
「と」から始まるタイトルの曲。幅広い年代の人気曲の中から紹介!(31〜40)
ときめきモモンガ上昇気流ADAM at feat. きのホ。

ピアノ・インストゥルメンタル界を牽引する鍵盤奏者の玉田大悟さんによるプロジェクト、ADAM atと、京都発のアイドルグループ、きのホ。
によるコラボレーション作品。
ピアノを軸とした軽やかなアンサンブルに、明るくキュートなボーカルが重なるキラキラとしたポップチューンです。
2026年6月にリリースされました。
ライブ現場での交流を深めてきた両者ならではの息の合った掛け合いは、思わず体が動き出してしまいますよね。
気分を上げてお出かけしたい時のBGMとしても空気を彩ってくれる、元気をもらいたい方にオススメの軽快なナンバーです。
時満ちて…StudioTiara

叙情的でドラマチックなサウンドが胸を打つ初音ミク楽曲です。
てぃあらさんを中心とする音楽制作プロジェクト、StudioTiaraによる作品で、2025年3月に配信されたアルバム『Reincarnation』に収録、2026年6月にMV公開されました。
切なさと祈りを共存させたテーマ性が印象的。
ピアノやストリングスの音色に二胡を加えることで、東洋的な哀愁を引き出しています。
音楽の深い余韻を味わいたい人にオススメ。
towaTellar

記憶のなかにある温もりや、ふとした瞬間に感じる喪失感をやさしくすくい上げてくれるような1曲です。
ストーリーテラーをコンセプトに掲げるシンガーソングライター、Tellarさんが2026年6月にリリースしたデジタルシングル。
過去の痛みや消えない感情を、時間というテーマと結びつけて描いたリリックは、聴く人の心に静かに寄り添ってくれますよね。
忘れられない思い出に深く浸りたいときや、自分の心とじっくり向き合いたい夜に、ぜひ聴いてみてください。
東京吉田仁人

M!LKのリーダーとして活躍し、ソロのシンガーソングライターとしても才能を発揮する吉田仁人さん。
2026年6月に発売されたこちらは、ソロ名義で全5曲の作詞作曲を手がけたアルバムの表題曲です。
夢を追う街での焦りや孤独、他者と比べてしまう複雑な思いをありのままに描いたリリックは、多くの方が共感してしまうのではないでしょうか。
同月には最大2,200名を対象としたリリース記念パーティーも開催されました。
大型タイアップはありませんが、等身大の物語が心に響きます。
変わりゆく環境の中で自分らしさを保ちたいときや、そっと背中を押してほしいときに聴きたくなるような、切なくも温かいポップチューンです。
Trinity Force奥井雅美×田中有紀

奥井雅美さんと田中有紀さんによるデュエット曲で、2026年6月にリリースされた両A面シングルに収録されています。
特撮作品『フォルティクス 配信!
推しを継ぐもの』のエンディングテーマに起用されました。
世代の異なるお2人の力強いボーカルが交差する、この曲。
仲間とのきずなや未来への希望を次へと繋いでいく前向きなメッセージが込められています。
そして情熱的なサウンドアレンジに、澄み渡るようなハーモニーがよく合っているんですよね。
大きな目標に向かって挑戦したいときに聴いてみてください。


