RAG Musicカラオケ♪
素敵なカラオケソング

タイトルが「り」から始まる曲

ら行の2番目にやってくる「り」。

しりとりをすると、1番初めに考えなければならないお題になることも多いですよね。

そんな「り」から始まるタイトルの曲って、どんな曲が思いつきますか?

この記事ではタイトルが「り」で始まる曲を紹介していきます。

ら行って言葉を探すのがなかなか難しい行ですが、その中でも「り」は「りんご」や「流星」「リアル」など、曲名になりやすいような言葉が実は多いんです。

ぜひ記事をチェックして、お気に入りの曲を見つけたら聴いたり、歌ってりしてみてくださいね!

play_arrowプレイリストを再生

タイトルが「り」から始まる曲(141〜150)

リズム遊びのこうま文部省唱歌

リズム遊び「こうま」を保育士がピアノ演奏!楽譜有
リズム遊びのこうま文部省唱歌

「はいしい はいしい」という掛け声とともに子馬が元気に進んでいく様子を描いた唱歌で、明治43年の7月に文部省が編集した『尋常小学読本唱歌』に収録されました。

山道も坂道もぐんぐん進む子馬の足音を、均等な拍子とリズムで表現しているのが特徴です。

現在は保育やリトミックの場面で「リズム遊び」として活用されており、子供たちがピアノの音に合わせて歩いたり走ったり止まったりする活動に最適です。

音の高さや速さの変化を体の動きで表現できるので、集団での運動遊びや親子のふれあい時間にぴったり。

馬の足取りをまねしながら、楽しくリズム感を育てていける一曲です。

    0 / 100 文字

    Little BouquetAimer

    Aimer「Little Bouquet」Music Video(映画「羅小黒戦記2」日本版主題歌)
    Little BouquetAimer

    2025年11月に公開された映画『羅小黒戦記2 ぼくらが望む未来』の日本版主題歌として起用された、Aimerさんの透明感あふれる歌声が心に残る珠玉のバラードです。

    花束を通して大切な人への思いをつづった歌詞は、余韻を抱きしめるような奥行きのある世界を感じさせます。

    また横山裕章さんの編曲によるスケール感のあるサウンドが、Aimerさんの低音から中音域を活かした歌声と重なり合い、エンディングにふさわしい深い情感を生み出しているんです。

    ぜひじっくりと聴き込んでみてください。

      0 / 100 文字

      リカSIX LOUNGE

      「リカ」SIX LOUNGE Music Video/Illustration by ますだみく
      リカSIX LOUNGE

      大分県出身の3ピースロックバンド、SIX LOUNGEが2016年にアルバム『東雲』に収録した楽曲は、2023年に再録版がリリースされて再び注目を集めました。

      歌手のaikoさんがテレビ番組で紹介したことをきっかけにSNSで拡散され、Billboard JapanのTikTok Weekly Top 20で1位を獲得しています。

      本作は12月を舞台として狂気的な愛をテーマにした歌詞が印象的で、共依存的な関係性を赤裸々に描いた世界観が多くのリスナーの心を掴んでいます。

      ミドルテンポのロックナンバーで、情感豊かなメロディが特徴的です。

      1年の終わりに、普段は言えない本音や複雑な感情を吐き出したいときにオススメしたい1曲ですね!

        0 / 100 文字

        リビングデッドランカーメドミア

        リビングデッドランカー – ミクと可不
        リビングデッドランカーメドミア

        メドミアさんの楽曲で2023年11月、匿名投稿企画「無色透名祭II」で初公開され、2025年10月にMV版が公開されました。

        跳ねるビート、切れ味鋭いシンセ、そしてミクと可不の声色コントラストがたまりません。

        歌詞は、酒に酔いながら自己嫌悪と責任帰属をくり返すもので、タイトルの「生ける屍」というモチーフが象徴されています。

        ダークでもポップな、矛盾した魅力がぎゅっと詰まった1曲です。

          0 / 100 文字

          リモコン -NT ver.-WONDERFUL★OPPORTUNITY!

          リモコン -NT ver.-/ 鏡音リンレンNT – ワンオポ
          リモコン -NT ver.-WONDERFUL★OPPORTUNITY!

          2025年10月に公開された「鏡音リン・レン NT2」音源を使った楽曲。

          2011年2月に初めて世に出た『リモコン』が、14年の時をへて蘇りました。

          エレクトロロックチューンで、中毒性ばつぐん!

          そしてもちろん、リンの輪郭のはっきりとした歌声と、レンの少し低めなやわらかい歌声の相性もぴったりです。

          ハイテンポでノリのいいサウンドが好きな方、リンレンのデュオ歌唱を堪能したい方はぜひとも聴いてみてください!

            0 / 100 文字

            リトライ!hiroki

            リトライ! / 初音ミク・重音テト – Retry!
            リトライ!hiroki

            二者択一を迫られるハイスピードチューンです。

            hiroki.さんが2025年10月に公開したこの作品は、初音ミクと重音テトのツインボーカルが特徴。

            疾走感あふれるダンスビートに乗せてくり返される「どっちにする?」という問いかけがクセになってしまいます。

            中毒性の高いボカロ曲を求めている方にオススメです!

            ハマったら前作『どっちにするの?』もぜひチェックしてみてください!

              0 / 100 文字

              リ·リ·リ·セーブ!!!iTIC

              リ·リ·リ·セーブ!!! / iTIC feat. 初音ミク
              リ·リ·リ·セーブ!!!iTIC

              ピコピコサウンドが鮮やかな、チップチューン調のボカロ曲です。

              ボカロP、iTICさんによって2025年10月に公開されたこの作品。

              夢に向かって何度でも挑戦し続ける姿が歌われています。

              8ビット風の電子音と初音ミクのキュートな歌声が織りなすサウンドはポップでありながら、どこかエモーショナルな響きがあるんです。

              失敗して立ち上がる勇気がほしいとき、この曲を聴いてみてください!

                0 / 100 文字

                リンクスClariS

                2025年10月にリリースされたこの楽曲は、ClariSにとって3人組という新体制で制作された意欲作です。

                『魔法少女まどか☆マギカ』シリーズのリンクスパートナーとして制作されており、過去と現在を繋ぐというコンセプトが込められています。

                シンセポップを基調としたサウンドに、3人のハーモニーが織りなす透明感のある歌声が心地よく響きます。

                同シリーズの劇場版がテレビ放送されるタイミングでのリリースということもあり、長年のファンにとっては感慨深い1曲になりました。

                ClariSの新たな出発点を感じたい方にオススメです。

                  0 / 100 文字

                  Reaching for Your Light岩田剛典

                  岩田剛典 – Reaching for Your Light (Official Music Video)
                  Reaching for Your Light岩田剛典

                  三代目 J SOUL BROTHERSやEXILEのパフォーマーとして活躍、俳優としても数々の賞を受賞してきた岩田剛典さん。

                  2025年10月に配信リリースされた『Reaching for Your Light』は、テレビ東京系ドラマNEXT『推しが上司になりまして フルスロットル』のオープニングテーマとして書き下ろされました。

                  手が届かない存在への切ない思いを、暗闇に差す一筋の光として表現した本作。

                  疾走感のあるメロディーとラブソングらしい直球な歌詞が心に響きます。

                  届かない恋に悩む方や、ひたむきな思いを抱えている方の背中を押してくれるナンバーです。

                    0 / 100 文字

                    Re:setSEKAI NO OWARI

                    現実から逃れたい時に聴いてほしい楽曲です。

                    SEKAI NO OWARIが2019年にリリースしたアルバム『Eye』に収録されており、ゲーム『キャサリン・フルボディ』のイメージソングの起用されました。

                    ラップやシャウトを織り交ぜた攻撃的なサウンドが特徴。

                    内面の混乱や葛藤をそのまま音にしたような本作が、大学に行きたくない日の心の叫びを代弁してくれます。

                      0 / 100 文字

                      タイトルが「り」から始まる曲(151〜160)

                      リターン・ゼロAliey:S

                      リターン・ゼロ / 足立レイ – Aliey:S
                      リターン・ゼロAliey:S

                      プログラミング用語をちりばめた前衛的なエレクトロニックミュージックです。

                      Aliey:Sさんによって2025年10月にリリースされた本作は、足立レイの無機質な歌声が印象的。

                      そして整数の最大値やオーバーフロー、セミコロンといった専門用語で、記憶容量の限界に達するAIの苦悩が表現されています。

                      爆発力のあるサビも聴きどころで、頭をガツンとやられたように思えちゃうんですよね。

                      ぜひこの音の波に飲まれていってください。

                        0 / 100 文字

                        リビングデッドパーティCOBA x5884x

                        リビングデッドパーティ(Living Dead Party)-初音ミク/Hatsune Miku
                        リビングデッドパーティCOBA x5884x

                        夜にくり広げられる死者たちの祭典を描いた、ダークで妖しげな世界観が魅力の楽曲です。

                        COBA x5884xさんが2024年10月に発表した、この曲。

                        狂騒的なパーティーの情景が、ダウナーなエレクトロニックサウンドとともに展開されていきます。

                        現実と虚構が曖昧に溶け合うような世界観に耳を奪われてしまうんですよね。

                        ハロウィンのパーティーで流すBGMとしてオススメしたい1曲ですよ。

                          0 / 100 文字

                          リライト後藤正文(ASIAN KUNG-FU GENERATION)

                          ASIAN KUNG-FU GENERATION 『リライト』(M-1グランプリ2024 プロモーションビデオ テーマソング)
                          リライト後藤正文(ASIAN KUNG-FU GENERATION)

                          ロックバンド、ASIAN KUNG-FU GENERATIONのボーカル兼ギターをつとめる後藤正文さんは島田市出身。

                          1996年に大学の音楽サークルで結成されたバンドは、インディー期を経て2003年にミニアルバム『崩壊アンプリファー』でメジャーデビューを果たしました。

                          『リライト』や『ソラニン』といった代表曲はアニメや映画の主題歌としても親しまれたのですよね。

                          2004年には日本ゴールドディスク大賞でニュー・アーティスト・オブ・ザ・イヤーを受賞。

                          バンド活動のかたわら、2010年にはレーベル〈only in dreams〉を設立し若手育成に力を注ぎ、2024年には静岡県藤枝市に音楽制作拠点を建設するなど、地元から音楽文化を支える活動を続けています。

                          社会派な視点を持ちながらも普遍的な感情を歌い上げる楽曲は、ロックの枠を超えて多くのリスナーの心に届くはずです。

                            0 / 100 文字

                            リップスティック桜田淳子

                            別れの瞬間に、最後に一番綺麗な姿を見せようと口紅をひく女性の切ない決意が胸を打つナンバーですよね!

                            雨に煙る都会の景色が目に浮かぶようで、まるで映画のワンシーンを見ているかのような気分にさせてくれます。

                            この曲は、桜田淳子さんの23枚目のシングルとして1978年6月に発売された作品で、作詞を松本隆さん、作曲を筒美京平さんが手がけたことでも有名です。

                            本作はTBS『ザ・ベストテン』で6週連続トップ10入りを果たすなど、当時大変な人気がありました!

                            切ない歌詞とは裏腹なディスコ調の軽快なサウンドが、主人公の強がりを表現しているようでグッときますね。

                            気持ちを切り替えて前に進みたい時、メイクをしながら聴きたい1曲です。

                              0 / 100 文字

                              RESPECT the POWER OF LOVE安室奈美恵

                              安室奈美恵が産休からの復帰後、1999年3月に発売した13枚目のシングルは、聴く人の魂を奮い立たせるような力強い応援歌です。

                              ゴスペルを取り入れた荘厳なサウンドにのせて歌われるのは、愛の力を信じ、困難に立ち向かうという普遍的なメッセージ。

                              この楽曲が持つ圧倒的な生命力と、彼女自身の力強い歌声が融合し、聴く者に生きる勇気を与えてくれます。

                              本作はコーセー「VISEE」のCMソングにも起用され、名盤『GENIUS 2000』にも収録されています。

                              発売日に起きた悲劇を乗り越え、安室奈美恵さん自身が「この曲で本当によかった」と語ったという事実は、本作が持つメッセージの深さを物語っていますね。

                                0 / 100 文字

                                りりあ。私じゃなかったんだね。

                                りりあ。riria. / 私じゃなかったんだね。 watashi ja nakattandane [Music Video]
                                りりあ。私じゃなかったんだね。

                                SNSでの弾き語りをきっかけに人気を集めたシンガーソングライター、りりあさん。

                                彼女が2021年10月にリリースしたこの楽曲は、失恋の痛みと未練をリアルに描いたバラードです。

                                相手の優しさが、かえって自分を苦しめるという独白のような歌詞は、聴いていると胸が締め付けられます。

                                そして、静かなピアノとギターの絡みを軸にしたサウンド、りりあさんのはかない歌声、終盤の転調で感情が一気に溢れ出す構成に引き込まれるんです。

                                ゆったりとした姿勢で聴いてみてくださいね。

                                  0 / 100 文字

                                  riveriri

                                  iri – river (Music Video)
                                  riveriri

                                  少しセンチメンタルな気分のドライブに寄り添ってくれるのが、シンガーソングライター・iriさんの楽曲です。

                                  本作は、流れる川のように物事の移ろいを静かに受け入れる、そんな情景が目に浮かぶようです。

                                  彼女のハスキーで深みのあるボーカルが、ジャズやボサノヴァを感じさせるメロウなサウンドと溶け合い、心地よいグルーヴを生み出しています。

                                  この楽曲は2025年5月にリリースされた、2023年のアルバム『Private』以来となる作品で、洗練されたR&Bサウンドに仕上がっています。

                                  夕暮れ時の海沿いの道を走りながら聴けば、何気ない景色も少し違って見えてくるかもしれませんね。

                                    0 / 100 文字

                                    Live Like SummerSkaai × KM

                                    Skaai × KM – Live Like Summer (Music Video)
                                    Live Like SummerSkaai × KM

                                    新世代ラッパーSkaaiさんとプロデューサーKMさんが手がけた、シーサイドドライブの風景が目に浮かぶような一曲です。

                                    夏の終わりを感じさせる、どこか切なくも爽やかなサウンドが心地よいですよね。

                                    緻密に設計されたKMさんのビートと、Skaaiさんの知性と遊び心が同居する滑らかなフロウとのコントラストは、絶妙なグルーヴを生み出しています。

                                    本作は2025年7月に先行シングルとして公開され、後にEP『Podium』にも収録されました。

                                    過ぎゆく季節を惜しみ、一瞬の煌めきを慈しむようなリリックは、二人の趣味である車のスピード感ともリンクしているのかもしれませんね。

                                    休日のドライブはもちろん、少しセンチメンタルな気分に浸りたい夜にもぴったりのナンバーではないでしょうか。

                                      0 / 100 文字

                                      竜の少年久石譲

                                      Spirited Away – Dragon Boy ( Daizo Edit Extended)
                                      竜の少年久石譲

                                      スタジオジブリの超有名作品『千と千尋の神隠し』から『竜の少年』です。

                                      『竜の少年』の竜とは、ハクのことで、ハクと千尋が出会い、湯屋から離れるシーンで使用されます。

                                      映画のシーンでは新日本フィルハーモニー交響楽団が担当し、ハープとピアノを重ねた神秘的な音色からホルンが吹き流し、木管が4度の音程で重なって和の雰囲気を醸し出しています。

                                      こちらの演奏は劇中よりも長くなったバージョンで、より迫力が増した「竜の少年」になっていますね。

                                        0 / 100 文字

                                        離想像Riptom

                                        離想像 feat.IA / Riptom (Ideal away)
                                        離想像Riptom

                                        秋の澄んだ空気に溶け込むような、和のテイストが心地よいポップスです。

                                        Riptomさんによる楽曲で、2022年10月に公開された作品。

                                        ボカコレ2022秋への参加曲でした。

                                        お洒落なシンセポップに、心の琴線に触れるような和の響きが合わさり、切なさとさわやかさを合わせ持った空気感をかもし出しています。

                                        またIAの凛とした歌声も、物語に深みを与えています。

                                        そして歌詞に落とし込まれているのは、理想と現実の狭間で痛みを感じながらも前へ進んでいく主人公の気持ち。

                                        少し肌寒くなった季節の散歩中などに聴いてみてはいかがでしょうか。

                                          0 / 100 文字

                                          この記事はお役に立ちましたか?

                                          swipe指先で音楽をブラウズ