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「さ」からタイトルが始まる曲。しりとりやカラオケにも使えるまとめ

タイトルが「さ」から始まる曲って、どんな曲が思い浮かびますか?

この記事では、曲名しりとりや文字しばりのカラオケをするときに便利な「さ」からタイトルが始まる曲を紹介します。

「さ」というと、春にキレイな花を咲かせる「桜」を思い浮かべる方は多いと思いますが、それと同時に「桜」がタイトルに入る曲もたくさん発表されているんですよね。

そんな「さ」のパワーワードである「桜」をはじめ、さまざまな「さ」からタイトルが始まる曲を集めました。

ぜひチェックして、さまざまな場面で利用してみてくださいね!

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「さ」からタイトルが始まる曲。しりとりやカラオケにも使えるまとめ(361〜370)

最深部back number

アルバム『MAGIC』のオープニングを飾る、ひりついた空気を纏ったナンバーです。

2019年3月に発売されたアルバムの1曲目として、聴き手をいきなり深い感情の底へと誘います。

映画やドラマの主題歌となったヒット曲が多く収録されている名盤『MAGIC』ですが、あえてタイアップのない本作を冒頭に据える構成に、バンドとしての覚悟を感じずにはいられません。

歌詞が描くのは、誰もが心の奥に隠し持っている不安や、救いを求めるSOSのような叫び。

清水依与吏さんの紡ぐ、逃げ場のないリアルな言葉が胸に突き刺さりますね。

恋愛の切なさとはまた違う、自分自身の弱さと向き合いたい夜に聴いてみてください。

孤独な心に深く寄り添ってくれるはずです。

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    サヨナラバスゆず

    別れの情景を鮮やかに切り取った、ゆずの初期を代表する失恋ソング『サヨナラバス』。

    軽快なアコースティックギターとハーモニカの音色に乗せて歌われるのは、バスを待つ二人の切ない別れの瞬間です。

    素直になれないまま離ればなれになる心情が繊細に描かれ、聴くたびに胸が締め付けられますよね。

    1999年3月に発売されたシングルで、後に名盤『ゆずえん』にも収録されました。

    大型タイアップではなく楽曲そのものの力で多くの人々の心に浸透していった本作。

    寺岡呼人さんがプロデュースに参加したサウンドと二人のハーモニーは、今も色あせることがありません。

    当時の淡い恋を振り返りながら、少し苦い記憶にそっと寄り添ってほしいときに聴いてみてはいかがでしょうか。

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      さよならべいべ藤井風

      どこか懐かしくも疾走感のあるギターサウンドに乗せて、別れの切なさと旅立ちの希望を歌い上げる藤井風さんの人気曲。

      2020年5月に発売された1stアルバム『HELP EVER HURT NEVER』の終盤を彩る本作は、単なる別れの歌ではなく、新しい場所へと踏み出す決意を感じさせる一曲なのではないでしょうか。

      環境が変わる季節や、前を向きたいときにぴったりなナンバーです。

      ぜひ、新たな一歩のお供に聴いてみてください!

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        サイクロンライフ!iLiFE!

        【MV】サイクロンライフ!/ iLiFE!
        サイクロンライフ!iLiFE!

        J-POPを軸にしながらもライブ現場の熱量をそのまま楽曲に落とし込み、ファンとともに成長を続けるアイドルグループ、iLiFE!。

        2023年9月の新体制お披露目ライブで初披露され、同年11月に公開された本作は、Medansyさんが提供したクールで疾走感のあるサウンドが印象的ですよね。

        鋭いシンセサイザーと目まぐるしく展開するビートは、聴いているだけで心拍数が上がってしまうような高揚感を与えてくれます。

        会場全体を巻き込むような勢いと、ファンによるコールが重なることで完成する熱気は、一度体感するとやみつきになることまちがいなし!

        気分をリフレッシュしたいときや、エネルギッシュに盛り上がりたい瞬間にぴったりの、パワーあふれるナンバーです。

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          サナトリウムハウスでナカムラルビイ

          ナカムラルビイ – サナトリウムハウスで / Ruby Nakamura – at the Sanatorium House
          サナトリウムハウスでナカムラルビイ

          ドラマーとして名高い中村達也さんを父に持つ、テナーサックス奏者であり多彩な表現を行うマルチアーティスト。

          パンクやニューウェーブを背景にした、前衛的かつエネルギッシュなパフォーマンスが魅力です。

          中学時代から活動をはじめ、2019年3月には「中村達也独り叩き旅」でオープニングアクトを務め父と共演するなど、その実力は折り紙付き。

          2023年5月にはKITE IN CLOUD名義で、あの平沢進さんが制作に参加した1st EPを公開し、独特な音世界を提示しました。

          2024年11月にはソロシングル『聖マヌカン』もリリースされており、既存の枠にとらわれない刺激的な音楽を求める方には、ぜひ聴いてほしい才能あふれるミュージシャンです。

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            sagaSiip

            詳細不明ながら洗練された世界観で注目を集めるシンガーソングクリエイター、Siipさん。

            2021年10月に発売された初のアルバム『Siip』の1曲目に収録された本作は、神話的な物語の幕開けを告げるような幻想的なインストゥルメンタルサウンドが心に響きますよね。

            宇宙の星々を思わせる効果音から始まり、原初の記憶を揺さぶるような歌声が重なっていく構成は、聴く人を一瞬で非日常の旅へと連れ出してくれますよ。

            作詞作曲からアレンジまでを自身で手掛けつつ、世界的なエンジニアも参加した音像は圧巻です。

            静かな夜に一人で深淵な世界に浸りたい時や、アルバムを通して壮大なストーリーを感じたい方にぜひ聴いてもらいたい名曲ではないでしょうか。

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              Cipher Cipher花澤香菜

              花澤香菜「Cipher Cipher」Music Video
              Cipher Cipher花澤香菜

              透明感のある声質と卓越した演技力で多くのファンを魅了し続ける声優、花澤香菜さん。

              2026年1月9日に先行配信が開始されたシングル『Cipher Cipher』は、TVアニメ『魔都精兵のスレイブ2』のエンディングテーマとして起用されました。

              ポルカドットスティングレイの雫さんが作詞作曲を手がけた本作は、鋭い音像と疾走感が融合した痛快なロックナンバーに仕上がっていますよね。

              自己観察や内省的な視点を暗号のようにちりばめたリリックは、繰り返されるフレーズとともに強烈な中毒性を生み出しているのではないでしょうか。

              ツーマンライブ『ポル香菜合戦』の開催も控えるなど話題性も抜群な、ここぞという勝負時に聴きたくなる一曲です。

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                サイレント・イヴ辛島美登里

                冬の訪れとともに聴きたくなる、透き通った歌声が魅力の辛島美登里さん。

                彼女の代名詞とも言える『サイレント・イヴ』は、1990年11月に発売されたシングルで、TBS系ドラマ『クリスマス・イヴ』の主題歌として大ヒットを記録しました。

                メロディの起伏が穏やかで、ゆったりとしたテンポで歌えるため、高音が苦手な方でも落ち着いて声を響かせられるのではないでしょうか。

                ピアノの旋律に乗せて丁寧に歌い上げれば、聴く人の心に温かい余韻を残せるはずです。

                しっとりとした大人の雰囲気を演出したい場面で、ぜひ選曲してみてください。

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                  さよならをキミに… feat. SpontaniaTiara

                  Tiara「さよならをキミに… feat. Spontania」 MUSIC VIDEO
                  さよならをキミに… feat. SpontaniaTiara

                  2009年9月に発売された、Tiaraさんのメジャーデビューシングルです。

                  客演にヒップホップユニットのSpontaniaを迎え、別れの切なさを男女双方の視点で描いた本作。

                  制作当時、Tiaraさんが実際に経験した失恋の痛みが反映されており、好きだからこそ別れなければならない苦しさや、どうしても消せない未練がリアルにつづられています。

                  どんなに離れても心に残る愛しい記憶と、さよならを告げても断ち切れない思い。

                  もう一度やり直したいと強く願う夜、あふれる涙とともに聴いてみてください。

                  その震えるような歌声が、復縁に向けての一歩を優しく後押ししてくれるはずです。

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                    咲き誇る華の様に-Neo Visualizm-MIYAVI

                    雅-miyavi- – 咲き誇る華の様に-Neo Visualizm-
                    咲き誇る華の様に-Neo Visualizm-MIYAVI

                    ピックを使わず指で弾く独自のスラップ奏法で世界的に注目されている「サムライギタリスト」。

                    実は声の表現力も圧倒的で、なにを歌っても色気を感じる歌唱をされます。

                    スラップ奏法の影響で歌にも強烈なリズム感が宿っていて、ギターを持っていないと違和感があるような一体化、英語の発音も自然で世界基準、グルーヴで魅せる情熱タイプですね。

                    英語の曲も多い彼ですが、ロングヘアー時代は日本語の曲がほとんどなので「歌ってみたい」と思った方はきっとお気に入りの曲が見つかるはず。

                    とにかくクールでかっこいいです!

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                      「さ」からタイトルが始まる曲。しりとりやカラオケにも使えるまとめ(371〜380)

                      365日の紙飛行機AKB48

                      【MV full】 365日の紙飛行機/ AKB48 [公式]
                      365日の紙飛行機AKB48

                      AKB48が歌う本作は、音色が心地よい温かな楽曲です。

                      自分と他人を比べることなく、それぞれのペースで前に進めばいいというメッセージが、聴く人の背中を優しく押してくれます。

                      2015年12月に発売されたシングル『唇にBe My Baby』のカップリング曲でありながら、NHK連続テレビ小説『あさが来た』の主題歌として幅広い世代に親しまれました。

                      合唱曲としても定着しているため、不安と期待が入り混じる卒業シーズンの門出を祝う歌として、オススメです。

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                        SignKOHSHI(FLOW)

                        『GO!!!』『COLORS』『DAYS』など、アニメ主題歌で世界的に人気のFLOW。

                        海外19か国でライブを行う「国境を越えるライブバンド」の中心的存在です。

                        ツインボーカルでサングラスが特徴のKOHSHIさん、主旋律を歌うKEIGOさんとのバランスがとてもよく、下ハモやラップ寄りのリズムを刻んだり、サビで勢いをつけたりと、とても重要な役割をしています。

                        わたしが初めてFLOWを聴いたときは、KOHSHIさんの声がとても男前で「こんな声で歌えたらかっこいいだろうな」と思いました!

                        また、2024年のFLOW主題歌「アニソン祭り」というライブに行きましたが、本当に口から音源でまったくブレずにまっすぐな声でした!

                        FLOWとしての人柄も好きになったので、アニソンが好きな方にはぜひライブも行ってほしいと思います。

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                          さらば青春の日々THE イナズマ戦隊

                          戻らない日々の切なさと未来への希望を、力強く歌い上げるロックバラードです。

                          THEイナズマ戦隊が、2006年11月に発売したシングルに収録されています。

                          テレビアニメ『銀色のオリンシス』のエンディングテーマとしても起用された本作。

                          彼らの持つ叙情的な一面を象徴するナンバーとして長く愛されています。

                          過去への別れを告げつつ、未知の世界へ踏み出す決意を描いたメッセージが、卒業を迎える人の背中を力強く押してくれるんです。

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                            さよならメモリーズsupercell

                            ずっと言えなかった気持ちを抱えたまま迎える卒業式、そんな青春の1ページを切り取った、切なくも爽やかなロックナンバー。

                            クリエイターユニットsupercellが、2010年2月に発売した2枚目のシングルです。

                            ストリングスが絡む疾走感あふれるサウンドと、nagiさんの透明感ある歌声が胸を締め付けるような恋心を描き出します。

                            伝えられなかった思いを勇気を振り絞って言葉にするクライマックスは圧巻の一言。

                            もし今、大切な人への思いを胸に秘めているなら、本作がきっと一歩踏み出す背中を押してくれるはずですよ。

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                              サラバ青春チャットモンチー

                              チャットモンチー – サラバ青春 – Zepp Osaka 2008
                              サラバ青春チャットモンチー

                              チャットモンチーが2005年11月に発売したメジャーデビューミニアルバム『chatmonchy has come』の最後を飾った本作は、リクルートホールディングス「卒おめプロジェクト2007」のCMソングとしても起用されたナンバー。

                              当たり前のように過ごしてきた通学路や教室での日々が、卒業を前にして急に輝き出すような歌詞には、胸を締め付けられる切なさがあります。

                              また、別れの寂しさと未来への不安が入り混じったサウンドが、これから旅立つ学生はもちろん、青春時代を懐かしむ大人の心にも深く響くはず。

                              何気ない日常の尊さを再確認できる1曲ではないでしょうか。

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                                桜の季節フジファブリック

                                フジファブリック (Fujifabric) – 桜の季節(Sakura No Kisetsu)
                                桜の季節フジファブリック

                                春の景色が目に浮かぶ、もの悲しくも温かいナンバーです。

                                叙情的な響きで支持されるバンド、フジファブリックが2004年4月にメジャーデビューシングルとして発売した作品です。

                                桜が散る頃の別れや、遠くの町へ旅立つ際のやるせない感情がつづられています。

                                透明感のあるピアノの音色が印象的で、聴く人の記憶にある空白をやさしく埋めてくれるような感覚ですね。

                                四季連作の始まりとなる本作は、アルバム『フジファブリック』にも収録されました。

                                2022年度には高校の音楽教科書にも掲載されるなど、長く聴き継がれています。

                                人生の節目にふと立ち止まって、センチメンタルな気分に浸りたいときにオススメですよ。

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                                  最後の春休み伊藤麻衣子

                                  伊藤麻衣子 「最後の春休み」 (歌詞付き)
                                  最後の春休み伊藤麻衣子

                                  卒業して誰もいなくなった春休みの校舎に足を踏み入れ、ふと寂しさを感じてしまう……そんな情景が浮かぶバラードです。

                                  松任谷由実さんが作詞作曲を手がけ、ハイ・ファイ・セットやユーミンご本人も歌唱した名曲を、伊藤麻衣子さんがカバーしています。

                                  1983年6月に発売されたアルバム『夢の入口』に収録されており、現在は俳優や研究者としても幅広く活躍する彼女の、アイドル時代の透明感あふれる歌声が心に染みますよね。

                                  1991年にはTBS系ドラマ『ルージュの伝言』で本作をモチーフにした物語が放送されるなど、長く愛されてきました。

                                  少し幼さの残るボーカルが歌詞の切なさをよりリアルに響かせていて、別れの季節にひとりでゆっくりと聴きたくなるナンバーではないでしょうか。

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                                    さよならランデヴー東京初期衝動

                                    東京初期衝動「さよならランデヴー」Official MV
                                    さよならランデヴー東京初期衝動

                                    勉強の集中力が切れてきたという時にこそ聴いてほしい1曲として、今回は東京初期衝動の本作を紹介します!

                                    2025年9月に発売されたアルバム『東京初期衝動』に収録され、メジャーデビューを果たした彼女たちの勢いを象徴するようなナンバーですね。

                                    北澤ゆうほさんが作曲を手掛けたキャッチーなメロディと、ボーカルのしーなさんが綴る別れの痛みを伴う歌詞が胸に刺さります。

                                    映画『フレイムユニオン 最強殺し屋伝説国岡[私闘編]』の主題歌にも起用されており、疾走感あふれるパンクサウンドは眠気覚ましにもぴったりですよ。

                                    複雑な関係の終わりを描きながらも前へ突き進むエネルギーに満ちていて、ここぞという時に気合を入れたい人はぜひ聴いてみてくださいね。

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                                      サニー・シャイニー・モーニング松尾清憲

                                      【めぞん一刻45周年】サニーシャイニーモーニング – 松尾清憲 MV / Sunny Shiny Morning – KIYONORI MATSUO / “MAIZON IKKOKU” 45TH
                                      サニー・シャイニー・モーニング松尾清憲

                                      聴いているだけで気分が晴れやかになる、極上のポップチューンです。

                                      ブリティッシュな香りと都会的なセンスが融合した松尾清憲さんの代表作で、1987年3月に発売されました。

                                      高橋留美子先生原作のアニメ『めぞん一刻』のオープニングテーマとしても有名ですよね。

                                      白井良明さんが手がけたアレンジはキラキラとしていて、ホーンの音色が朝の光を感じさせてくれます。

                                      夜の孤独を抱えながらも新しい朝へ踏み出す、そんな歌詞の世界観は大人になった今こそグッとくるはず。

                                      おしゃれなシティ・ポップとして聴けるので、カフェで作業しているような気分に浸れますよ。

                                      勉強や仕事の手が止まってしまったとき、リフレッシュしたい瞬間にぜひ聴いてみてください。

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                                        河口恭吾

                                        2003年の第36回日本有線大賞で有線音楽賞を受賞し、翌年には日本レコード大賞で金賞に輝いた名曲です。

                                        河口恭吾さんの代表作で、春の定番ソングとして親しまれています。

                                        一聴すると男女の別れを描いた歌詞に思えますが、実はドラえもんとのび太の関係性をイメージして制作したとのこと。

                                        互いを思いやる深いきずながにじむ温かいメッセージが、卒業や旅立ちを迎える人々の心に優しく響きます。

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