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素敵なカラオケソング

「ぼ」から始まるタイトルの曲。【僕、Boy、冒険etc.】

カラオケで歌う曲をしりとりのようにつないでいく「しりとりカラオケ」や楽曲タイトル縛りの「曲名しりとり」、さらには50音をテーマにしたプレイリスト作りなど、「ある平仮名から始まる曲」が知りたい場面ってときどきありますよね。

そこで、この記事では「ぼ」から始まる曲にターゲットを絞って紹介していきますね!

普段は「ある平仮名から始まる曲」なんてくくりで音楽を探すことってないと思うのですが、だからこそ普段は出会わない曲と出会うキッカケになったりするんですよね。

ぜひこの記事をご覧いただき、新たなお気に入りの曲を見つけてみてくださいね。

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「ぼ」から始まるタイトルの曲。【僕、Boy、冒険etc.】(191〜200)

VORACITYMYTH & ROID

MYTH & ROID 「VORACITY」 Music Clip short ver.
VORACITYMYTH & ROID

音楽プロデューサーであるTom-H@ckさんを中心に結成された音楽ユニット、MYTH&ROIDの楽曲です。

7枚目のシングルとして2018年にリリースされました。

アニメ『オーバーロードⅢ』のオープニングテーマです。

かっこよさと怪しさが入り混じるサウンドが特徴的。

クセになる曲調ですね。

くり返し聴きたくなります。

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    「ぼ」から始まるタイトルの曲。【僕、Boy、冒険etc.】(201〜210)

    僕は永遠のお子様Mew

    誰もが1度は見たり耳にしたことがあるアニメが『クレヨンしんちゃん』ではないでしょうか。

    主人公のしんちゃんの声マネをして遊んだ方も多いハズ!

    『僕は永遠のお子様』は、劇場版『クレヨンしんちゃん アクション仮面VSハイグレ魔王』の主題歌に起用されました。

    お子さんが好きそうなワードがちりばめられた楽しい歌詞が魅力の1曲。

    30代の方には、子供の頃にこの映画を家族で見にいったなんて、懐かしく思い出しながら聴いてもらえるでしょう。

    永遠に子供のままでいたいという願望を、大人になった今だからこそ思い出させてくれるので、ぜひ口ずさんでみたり、カラオケで歌うなど楽しんでみてくださいね!

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      ボカロカルチャーMitchie M

      初音ミクのアニメ・バーチャルライブ曲『ボカロカルチャー』(マッシュアップ)
      ボカロカルチャーMitchie M

      初音ミクがVR空間でライブを披露する映像でも話題を呼んだのが、この『ボカロカルチャー』。

      こちらは、ボカロPのMitchie Mさんが手掛けた曲です。

      その内容はボカロの名曲をカバー、マッシュアップするというもの。

      マッシュアップするにあたりアレンジを加えている曲もあるので、いろいろな面で新鮮味が感じられるでしょう。

      ちなみにですが、動画の最後にある曲リストを元に予習しておくと、より楽しめると思いますよ。

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        僕の事情My Hair is Bad

        ライブでも必ずと言っていいほど演奏される『フロムナウオン』のように、彼らの曲の中ではポエトリーリーディング的な手法を取った曲も印象的ですが、この曲もそういった印象の曲ですよね。

        ノイズをバックに淡々とした様子で単語を放り投げてくる様子には、圧倒されてしまいます。

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          ボキは最強NEE

          2022年の冬にリリースされた『ボキは最強』が大バスり中のNEE。

          オレンジパプリカ→nee→NEEと3回改名して今にいたっているんですよ。

          自分たちを「エキゾチックロックバンド」と自称するだけあって音楽の守備範囲は広く、いい意味でとらえどころのないサウンドはついつい何度でも聴きたくなります。

          ご存じの方も多いと思いますが、ボーカルのくぅさんはボカロPの村上蔵馬さんで、NEEの楽曲にもボカロっぽい旋律がたくさん使われています。

          それがロックと相まってまさにいいとこ取り!

          もっともっとみんなに聴いてほしいバンドNO.1です。

          元気になりたい方はぜひ!

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            BOSSNIL

            不気味で禍々しい物語に引き込まれます。

            NILさんが手がけた本作はダークでミステリアスな雰囲気が印象的。

            2025年2月にリリースされ、KAITOファンを中心に話題となりました。

            ゴシック調のエレクトロニックサウンドがめちゃくちゃかっこいいんですよね。

            そこへ、ボスへの恐怖と畏怖が描かれた歌詞世界がぴたりとハマっています。

            緊張感のある展開、重厚なサウンドをぜひご自身で体感してみてください!

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              Bon VoyageONE OK ROCK

              ONE OK ROCK / Bon Voyage (LIVE MUSIC VIDEO) || KOO EDIT
              Bon VoyageONE OK ROCK

              海外からも絶大な人気を誇るONE OK ROCK。

              この曲はいわゆる縦ノリのリズムで盛り上がれる曲で、ライブでは会場が一体となってジャンプをするシーンもあります。

              頭を振っても楽しめるミドルテンポの曲ですのであなたなりのノリ方でこの曲を楽しんでみてください。

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                Bonus TrackONE OK ROCK

                Bonus Track (ボナストラック) – One OK Rock (ワンオクロック) [Eng sub + 歌詞付き)
                Bonus TrackONE OK ROCK

                ONE OK ROCKのアルバムには最後の曲に各トラックが多く含まれています。

                数分の沈黙の後にメンバーそれぞれが好きな事を歌ったり叫んだり話したりしています。

                いつものロックを極める彼らとのギャップがすごく、ファンにはたまらない1曲です。

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                  忘却心中OPA

                  ノイジーな歌声がめちゃくちゃかっこいいMEIKO曲です。

                  プロの作曲家としても活躍しているボカロP、OPAさんの楽曲で、2007年に公開されました。

                  スピード感のあるハードロック調のサウンド、シビレますね。

                  キレのあるギターフレーズがたまりません。

                  どんなに大きな事件があっても、いつのまにかそのことを忘れてしまう人間の性についてがつづられた歌詞は、哲学的な仕上がり。

                  エネルギッシュでありながらどこか切ない、心に刺さる名曲の一つです。

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                    Boy BoyOXZ

                    OXZ // Boy Boy (Official Lyric Video)
                    Boy BoyOXZ

                    3ピースのガールズバンドといえば少年ナイフですが、同時期にトリオで活動するバンドが存在していました。

                    1981年に結成されたOXZは、大阪と京都を拠点として活躍したポストパンク・バンドです。

                    少年ナイフとは真逆のアングラ感とダウナーな世界観が特徴で、プリミティブな演奏は技術的にはつたないのも事実ではありますが、同時代のポジパンにも通じるダークな音と独特の詩情を感じさせる歌詞が実に魅力的でカッコいい。

                    とくに洋楽ファンの方々には、彼女たちのようなガールズバンドが1980年代に存在していた、という事実だけでも知っていただきたいところ。

                    2020年2月には、老舗の米インディーズ・レーベルCAPTURED TRACKSより、彼女たちの8年間の軌跡を収めた『ALONG AGO: 1981-1989』がリリースされています!

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                      Boys be AmbitiousOttottrio

                      日本が世界に誇る3人のフュージョンギタリストが集結したスペシャルプロジェクト、Ottottrio。

                      野呂一生さん、安藤正容さん、是方博邦さんという実力派ギタリストたちが1988年に集まり、超絶技巧の応酬と緻密なアンサンブルで音楽シーンを震撼させました。

                      ライブアルバム『Super Guitar Session: Hot Live』『Super Guitar Session: Red Live』で魅せた圧巻のパフォーマンスは、フュージョンファンの心を掴んで離しません。

                      1998年にはスタジオアルバム『Triptych』をリリースし、より洗練された楽曲とアレンジで新境地を開拓。

                      メンバーはそれぞれカシオペアやT-Squareなどで輝かしい功績を残しており、その実力は折り紙付きです。

                      ジャズとロックを融合させた彼らの音楽は、テクニカルな演奏を好むリスナーはもちろん、エネルギッシュな音楽に心躍る方にもおすすめです。

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                        「ぼ」から始まるタイトルの曲。【僕、Boy、冒険etc.】(211〜220)

                        ボトムラインPEARL

                        88年発表のアルバム「Century Toys」収録。

                        84年に結成された4人組ロックバンド。

                        ソロシンガーとしても活動している田村直美が中心になって結成されたバンドです。

                        一時期はメンバー脱退により田村一人になって消滅したかと思われていましたが、その後新しいメンバーを集めて復活しました。

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                          Both Sides Of The StoryPhil Collins

                          Phil Collins – Both Sides Of The Story (Official Music Video) [HD Upgrade]
                          Both Sides Of The StoryPhil Collins

                          仕事を求めているホームレスの男性や、離婚の瀬戸際にいるカップルについて歌われているトラック。

                          イギリスのシンガー・ソングライターであるPhil Collinsによって、1993年にリリースされました。

                          ミュージック・ビデオは、ニューヨークで撮影されています。

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                            Bon, BonPitbull

                            ノリノリのパーティーチューンとしてクラブやパーティーの定番ともなっており、サビの歌いやすさも格別なピットブルによる楽曲です。

                            ダンサブルさもあることから花見の席においてもわいわいと楽しんで盛り上がることのできる作品となっています。

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                              B.O.FPoppin’party

                              【公式ライブ映像】Poppin’Party「B.O.F」/ガルパライブ&ガルパーティ!in東京
                              B.O.FPoppin'party

                              こちらはアニメ、ゲーム、コミック、声優によるリアルライブなどさまざまなメディアミックスを展開する次世代ガールズバンドプロジェクト『BanG Dream!』発のPoppin’Partyです。

                              「キラキラドキドキ」をテーマにポップで元気いっぱいの音楽を届けます。

                              二次元の世界からそのまま飛び出てきたようなキュートなルックスと本格的な演奏力は、見る人を笑顔にさせてくれますね!

                              ちなみに本曲はDAIGOさんが楽曲提供をしたそう。

                              幅広く活躍する彼女たち、要チェックです!

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                                VOCALOID COMMUNICATION!!!Project Lumina

                                ボカロP、Project Luminaさんが2024年2月22日にリリースした『VOCALOID COMMUNICATION!!!』は、ボカロシーンに新たな息吹をもたらしました。

                                この作品は、VOCALOIDというテクノロジーを通じて、人と人とのつながり、希望的な未来を歌い上げています。

                                ボカロ音楽と現実のつながりの価値を訴えかけるメッセージに心が動かされるんですよね。

                                「音楽の力」を感じてみたいならぜひ!

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                                  僕らの手には何もないけど、RAM WIRE

                                  RAM WIRE 『僕らの手には何もないけど、』Music Video ・「象の背中」の城井文が描くショートアニメ
                                  僕らの手には何もないけど、RAM WIRE

                                  RAM WIREが贈る感動の1曲は、物質的な豊かさよりも心のつながりの大切さを歌った珠玉のバラードです。

                                  映画『鏡の中の笑顔たち』の主題歌として2015年7月にリリースされた本作。

                                  困難や孤独を抱えながらも、希望を失わず前を向いて生きていく勇気が込められています。

                                  親子のきずなや愛情をテーマにしたアニメーションMVも話題を呼びました。

                                  新しい命の誕生を祝福する出産の場面や、大切な人とのきずなを再確認したいときにピッタリの1曲。

                                  RAM WIREの温かな歌声に包まれながら、生まれてきてくれた我が子や、支えてくれた家族、パートナーに、感謝の気持ちを伝えてみてはいかがでしょうか?

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                                    BOMBAERAMENGVRL x AWICH

                                    RAMENGVRL x AWICH – BOMBAE (OFFICIAL MUSIC VIDEO)
                                    BOMBAERAMENGVRL x AWICH

                                    インドネシアで人気を集めるフィメールラッパー、RAMENGVRLさん。

                                    そんな彼女が日本のヒップホップクイーン、Awichさんと共演しました。

                                    それがこちらの『BOMBAE』。

                                    本作はフックが非常に印象的です。

                                    ラップ部分はそれほどでもないのですが、フックの部分は低音に仕上げられているため、声の低い女性との相性はバツグンです。

                                    熱いバイブスを持った作品ですが、ところどころにクールなセクシーさを感じさせるのも魅力の1つと言えるでしょう。

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                                      ぼくのすきな先生RCサクセション

                                      奇抜なビジュアルで有名となった、忌野清志郎さん率いるバンド、RCサクセションです。

                                      きっと彼らはビジュアルバンドのパイオニアなのかもしれません。

                                      曲も独特の世界観が人気となり、コアなファンも多かったことでしょう。

                                      伝説となった誇るべきバンドです。

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                                        ボスしけてるぜRCサクセション

                                        給料上げてくれよ、拘束時間減らしてよ、青春が台無しだよ。

                                        アルバイトの気持ちを代弁した代表曲といえばこの曲という人が多いのではないでしょうか。

                                        内容は愚痴のみなのですが、清志郎さんの声だと、ボスへの愛情も感じるから不思議です。

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