「や」から始まるタイトルの曲
この記事では「や」から始まる曲タイトルの歌をご紹介しています。
「や」から始まる曲、といってあなたは何曲思い浮かぶでしょうか?
そう言われると、なかなか出てこないものですよね。
何かの時に役に立つ、たとえば縛りのあるカラオケの時や、しりとりカラオケなど?にもきっと役立つのではないでしょうか?
大ヒットした往年のヒットソングから、最近ヒットしたあの曲まで、新旧を問わずに幅広くご紹介しています。
何かの時にお役立てください!
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「や」から始まるタイトルの曲(281〜290)
やる気節やしまひろみ

静岡県湖西市出身のやしまひろみさん。
19歳で『愛に生きる/さよならの言葉』にてデビューし、1992年には川口三姉妹の歌唱による『やる気節』をカバーしリリース。
2007年4月の第9回日本の歌フェスティバルで新進歌手奨励賞を受賞したことからも、その確かな実力がうかがえます。
旅情を誘うやしまひろみさんの歌声に耳を傾ければ、まるで故郷の景色が目に浮かぶよう。
ぜひじっくりと聴き込んでみてください!
「や」から始まるタイトルの曲(291〜300)
やたらと壁が薄いアパートに引っ越したリンちゃんゆかてふ

ゆかてふさんが手がけた、まるでコントのような1曲。
2025年7月にリリースされた作品で、壁の薄いアパートに引っ越したリンちゃんを襲う騒音トラブルがテーマ。
ゆかてふさんの実体験をもとに制作されているそうです。
上の階のインド人や隣の加藤さんなど、個性的な隣人たちが立てる生活音にイラ立つリンちゃんの感情が、関西弁のフレーズも交えて表現、かわいそうなんだけど笑えちゃうんですよね。
同じ悩みを抱えている方、いらっしゃるのでは?
やさしさに包まれたならゆず

女性の曲ですが、男性のカバーも聴いてみたいと思いませんか?
ゆずというと、やはり二人のハーモニーがポイントですよね。
サビでのハモリを聴くと、この曲がゆずの曲なんじゃないかと錯覚するくらいすてきに仕上がっています。
ゆずの得意な盛り上げも顕在です。
ヤンデ恋歌れれれP

鏡音レンがお好きという方は、おそらく聴いたことがある、れれれPさん。
この方のヤンデレソングと聞けば期待も高まるはず。
激情を抑えたような、レンのクールな歌声が楽しめます。
声色とは裏腹な、不穏で病み病みな歌詞が聴きどころです。
やぶれかぶれウルフルズ

「ガッツだぜ」のブレークでおなじみのウルフルズのデビュー曲は、ロック色もあり、少しアコースティックな部分もありの、彼ららしいミディアムナンバーです。
ブレークするまで何年かかかりましたが、やはり下積みしたバンドは強いなと感じさせられますね。
ヤング ソウル ダイナマイトウルフルズ

若い世代の力強さを感じさせてくれる1曲です。
力強い歌声で歌うトータス松本さんの声とヤング世代には共感できる歌詞が絶妙にマッチしていて、凄く聴きごたえのある1曲となっています。
また、スカッとできる1曲でもあります。
優しい川エレファントカシマシ

1988年11月21日発売のアルバム「THE ELEPHANT KASHIMASHI 2」収録。
アルバムの1曲目。
静かな歌い出しから、いきなり展開する激しい歌い方、忌野清志郎を思わせる声が優しくもあり、激しくもある。
曲のイメージが頭に浮かびドキドキするような感覚の曲。
約束エレファントカシマシ

2012年4月25日発売の両A面シングルより。
エレキギターのみのイントロに、宮本浩次の抑えてはいるが熱い歌声が重なるように入ってきます。
いつも本気、常に全力の宮本浩次の生きざまを強烈に印象づける歌詞。
静かな曲調ではあるがたくさんの勇気を与えてくれるラブソングです。
やさしい生活カネコアヤノ

素朴でありのままの歌声が魅力のシンガーソングライターのカネコアヤノさん。
『優しい生活』は、彼女が2017年にアナログ盤、2018年にCD盤としてリリースしたアルバム『群れたち』に収録された1曲です。
彼女が持つ素朴なイメージにも重なる雰囲気が漂うこの曲は、歌詞の中に等身大の自分でありたいというメッセージがつづられています。
この曲の歌詞を聴いて共感できる方は、もしかすると多くはないかもしれませんが、刺さる方に深く刺さるであろう、まさに隠れた名曲らしい1曲です。
やさしい悪魔キャンディーズ

1977年にリリースされた13枚目のシングルは、喜多條忠の詞に吉田拓郎が曲を付けた、よく聴くと拓郎節がさく裂する一曲です。
アン・ルイスがデザインした大胆な衣装と“デビルサイン”といわれる振り付けで、新境地を開きました。
仲良し3人組で歌ってみましょう。
優しい悪魔キャンディーズ

詩は喜多條忠、曲は吉田拓郎。
当時爆発的な人気を博した1977年リリースの曲。
さわやかなお色気が、当時のファンを魅了したことはいうまでもありません。
元気でかわいいイメージのキャンディーズではありますが、たまにはこんな曲で、しっとりと歌い上げてみませんか。
「や」から始まるタイトルの曲(301〜310)
やさしさに包まれたならクリス・ハート

アメリカ出身のシンガー、クリス・ハートによるカバー。
原曲のカントリーな雰囲気を残しつつ、原曲とはまた違った歌声による浮遊感を覚えます。
歌い手や時代が変わっても変わらず名曲であることを再認識させてくれる、カバーソングのお手本のような作品です。
やまぐちみかこに騙されたグッバイフジヤマ

フジヤマとだけあって山梨県出身のロックバンドです。
イントロのキャッチーなギターリフに一瞬で心奪われます。
素直でどこか女性っぽさが感じられる歌声が魅力ですね。
恋破れた曲を多く作っていて、2017年のリリースのアルバムでは7曲中6曲が失恋ソングです。
ヤシの木のようにケツメイシ

2016年のメジャーデビュー15周年としてリリースされたトリプルA面シングルの一曲です。
掛け合い部分が多くライブ・フェスなどで必ず盛り上がれる楽曲となっています。
ミディアムテンポでノリノリになってしまいます。
約束サイダーガール

2017年にメジャーデビューしたロックバンドであるサイダーガールが2018年6月20日に発表したシングル曲。
サイダーのように爽快な「炭酸系」サウンドが話題のバンドらしく暑い夏に弾けるような楽曲が魅力です!
青春時代には思うようにいかなかったり、泣きたい日々があったり、胸を締め付けられることもあるでしょう。
そんな青春の日々を送る10代にぜひ聴いてほしい1曲です。
自分を奮い立たせるときに聴いてみてはいかがでしょうか。
YaYa(あの時を忘れない)サザンオールスターズ

青春時代のさまざまなときを、美しい思い出として描いたサザンオールスターズのナンバー。
学校を卒業するというときからだいぶ時間がたった方には、曲と同じように美しい思い出を振り返りながら。
今卒業を迎えるという方は、これまでの楽しい学校生活を振り返りながらお聴きください。
歌詞の中にはメンバーの桑田佳祐さんたちが大学時代に所属していた軽音サークルの名前や、大学の様子などが描かれています。
つらいことや悲しいことがあっても、振り返ってみればすべて美しい思い出だったと思えるような1曲です。
やさしさに包まれたならザ・グローリー・ゴスペル・シンガーズ

ザ・グローリー・ゴスペル・シンガーズは1996年結成。
ジブリの名曲をカバーした『天使にアニメソングを…』が2011年に日本でリリースされました。
日本のテレビ番組にも出演しています。
洗練されたリズムとハーモニーが一気にゴスペルの世界へと引き込んでくれます!
優しい彼氏シイナナルミ×NonStopRabbit

YouTuberとしても活躍するスリーピースバンドNonStopRabbitと、同じくYouTuberのシイナナルミさんがコラボレーションをした楽曲『優しい彼氏』。
この曲は彼氏が好きでやや束縛気味な彼女と、その彼氏とのやりとりが歌われていてなんだかとてもリアルな内容。
どこのカップルでもこんな内容でケンカしたことがあるのでは?という男性からも女性からも共感されそうなこの曲。
相手との仲がうまく行かず闇落ちしている時に聴きたい曲でもあります。
闇のBAROQUE-バロック-シェシェ・ミミ(土屋美紀、下屋則子)

マーメイドメロディぴちぴちピッチの劇中歌で、格好良くてクールな一曲です。
美しいデュエットのハモリ声と、激しくて重いメロディが特徴的です。
ダークで凍えるような雰囲気と、テンポの良いロックな曲調が曇りの暗い一日にぴったりの一曲です。
Ya! Hot! Hot!ジャニーズWEST

夏といえばアイス!こちらはアイスクリームの大定番、サーティワンアイスクリームの2017年のCMソングとして起用されたジャニーズWESTの「Ya! Hot! Hot!」です。
夏にぴったりのアップテンポなナンバーは、聴いているだけで気分が盛り上がりますね。
2018年リリースの4thアルバム「WESTival」に収録されています。


