「よ」から始まるタイトルの曲
〇から始まる楽曲、というのは思いがけず必要になる時があります。
縛りのあるカラオケなどを楽しむときなどにいきなり振られてもそんな急には出てこないですよね?
ということで、この記事では曲タイトルが「よ」から始まる楽曲をご紹介していきます。
カラオケだけではなく、ひらめきクイズのように何曲出てくるか?思い浮かんだ楽曲を歌う、というような遊び方もできちゃいますね。
出てきそうで出てこない?「ゆ」から始まる楽曲たちをずらりとご紹介していきますね!
- 「Manjiro」が3rdシングルをリリース!
- 「よ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「ゆ」から始まるタイトルの曲
- 「や」から始まるタイトルの曲
- 「を」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりのヒントに!
- 「ゆ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 曲名しりとりに便利!「が」から始まるタイトルの曲
- 「こ」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】
- 曲名しりとりに役立つ!タイトルが「ぜ」から始まる曲まとめ
- 「へ」からタイトルが始まる曲。しりとりやカラオケの参考に
- 「や」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「の」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】
- 数字から始まるタイトルの曲。カラオケ選曲の参考に
- 「ぴ」から始まるタイトルの曲。しりとりやカラオケのヒントに!
「よ」から始まるタイトルの曲(171〜180)
夜の淵RADWIMPS

真っ暗な夜を1人で過ごすときに心の支えとなる『夜の淵』。
東日本大震災が発生してから8年後である2019年に、震災を忘れないようにとの思いこめてRADWIMPSがリリースしました。
心の寂しさや不安に寄りそう、アンビエントな音色が響きます。
朝が来るまでの時間を一緒に過ごしているような、温かいフレーズにも癒やされるでしょう。
野田洋次郎さんのやさしい歌声とともに、暗くて静かな夜にじんわりと広がる本作とともに、ゆったりと過ごしてみてはかがでしょうか。
よォーこそRCサクセション

ライブのオープニングナンバーとしては、これ以上はないくらいにふさわしい名曲『よォーこそ』!
ロックバンドへとシフトしたRCサクセションの名盤ライブアルバム『RHAPSODY』に収録され、忌野清志郎さんがソロとして活動してからも演奏されている楽曲です。
ライブに来てくれたオーディエンスを歓迎してメンバーたちを紹介するという歌詞は、並のアーティストがまねをしたら痛い目をみることは間違いないでしょう。
勢いで歌いきれるキャッチーで最高のロックンロールですが、音域自体はやや高めですから高い音が苦手な方は音域を下げて歌ってみてください。
「よ」から始まるタイトルの曲(181〜190)
夜民~Yamming~REILI feat. DELI, ASIAN STAR

幅広いスタイルで抜群の人気をほこるシンガー、REILIさんと横浜を拠点に活躍するセレクター、ASIAN STARさん、そして伝説的なヒップホップグループ、NITRO MICROPHONE UNDERGROUNDのMC、DELIさんの3人による豪華な1曲、『夜民~Yamming~』。
ヨーロッパのテクノシーンをイメージさせる個性的なサウンドを使ったダンスホールのリディムとDELIさんとREILIさんによるそれぞれの畑の魅力がつまったバースが魅力的な1曲です。
夜明乃唄Rin音

特に夏の時期におすすめしたい目覚ましソング『夜明乃唄』。
『snow jam』のヒットで主に知られるラッパー、Rin音さんによる楽曲で2020年に配信されました。
ステキなことがあった日ってあまり眠りにつきたくない場合もあったりしますよね。
そんな昨日や休日前の余韻を感じるようなリリックにキュンとするミディアムナンバー。
ウォーミングなトラックとも相まって韻の踏み方が楽しいです。
ちょっぴり切なくもあり温かくエモーショナルなこの曲は、目覚めをきっと心地よいものにしてくれるはずです。
陽だまりロードナイトRoselia

いわゆる「ヲタ芸」披露時によく聴く印象のある楽曲です。
ミドルテンポの優しいメロディーで、突き刺さるギターも攻撃的なドラムも激しいシャウトもこの曲にはありません。
『陽だまりロードナイト』という楽曲名もRoseliaには優しすぎる感じもしますよね。
恋愛の曲っぽいですが、はっきりラブソングとしない所もなぜか逆にキュンとしちゃいます。
夜明けの流星群SCANDAL

さわやかな曲調とキャッチーなメロディがキュートなこの曲。
2006年に大阪府で結成されたガールズバンド、SCANDALの楽曲です。
2014年に19枚目のシングルとしてリリースされました。
仲間との絆を歌った、ポジティブソングです。
YOKOHAMA bluesSEKAI NO OWARI

ショートドラマにもなったSEKAI NO OWARIの名曲『YOKOHAMA blues』。
昭和を感じさせるタイトルですが、楽曲自体はグルーヴィーなディスコ調のポップスにまとめられています。
本作は2019年にアルバム『Lips』の収録曲としてリリースされたのですが、当時のトレンドを感じさせる曲調と言えます。
そんな本作の歌いやすいポイントは、ダウナーなサビ!
本作は全体のグルーヴを重視している楽曲なので、サビで高音や声量が求められません。
しっかりとリズムさえ合わせれば、ビブラートができなくても上手に聴かせられるでしょう。
夜を越えてSHE’ll SLEEP

メロコア界における新たな風を巻き起こすSHE’ll SLEEP。
2018年に長野県松本市で結成され、ユウさん、タツミさん、ソウタさんのトリオは、それぞれの楽器を操りながら、迫力のあるステージを展開しています。
デビュー後ほどなくしてリリースした『See The Light』では、ダイナミックながらも耳に心地よいメロディがリスナーの心をつかみ、たちまち話題を集めました。
代表曲としては、圧倒的なエネルギーと際立つメロディの『AWAKE』が挙げられます。
この楽曲は、ライブ会場だけでなく、SNS上でも大きな反響を巻き起こし、バンドの躍進のきっかけをつくりました。
また、彼らの音楽性は、暗さを内包しつつも、希望を求めるメッセージを内包しており、多くのファンの共感を呼んでいます。
さあ、次の興奮を味わいにライブへ足を運んでみませんか!?
Your NoteSIRUP

R&Bを主体とした音楽性で業界からもリスナーからも高い評価を集めるシンガーソングライター、SIRUPさん。
メガヒット作品をしばらくリリースしていないので、最近の彼を知らない方も多いのではないでしょうか?
現在も本格的なR&Bを得意としており、本作でも高度なフェイクを用いたすばらしいボーカルを披露しています。
そんな本作の難しいポイントは、なんといっても終盤。
邦楽にはない高難度のフェイクが何度も登場するので、普段から洋楽を歌い慣れている方でなければ歌いこなすのは難しいでしょう。
夜空のムコウSMAP

「夜空ノムコウ」は、ビクターエンタテインメントから1998年1月14日に発売された人気アイドルグループのSMAPの27作目のシングルです。
作詞はスガシカオさん、作曲は川村結花になりそれぞれの方もも「夜空ノムコウ」をカバーしています。
SMAP初のミリオンセラーとなったシングルとなります。
夜空ノムコウSMAP

透き通るような澄んだ歌声と、心に染みる歌詞が魅力的な1曲。
夜空を見上げながら、過去の思い出や未来への希望を描く様子をつづった歌詞は、聴く人の心に深く響きます。
1998年1月にリリースされたこの曲はフジテレビ系番組『SMAP×SMAP』のテーマソングとしても使用され、SMAPの代表曲として幅広い世代に親しまれてきました。
カラオケで40代の男性が歌えば、女性陣から「ステキ!」と言われること間違いなし。
大切な人との思い出を胸に、優しく歌い上げてみてはいかがでしょうか?
夜を使いはたしてSTUTS ft. Punpee

気鋭のパフォーマンスを見せるトラックメイカースタッツと卓越したセンスとゆるさを武器に人気を誇っているラッパーパンピーによる青春ソングです。
9月に聴きたくなるハイセンスなメロディーがムーディーでアーバンに心地よさを盛り立ててくれます。
「よ」から始まるタイトルの曲(191〜200)
Yo!兄弟SUPER BUTTER DOG

ハナレグミやレキシが在籍した伝説のファンクロックバンドSUPER BUTTER DOGのサードアルバム「Hello! Feed☆Back」に収録されたナンバーです。
子供時代の兄弟ケンカは、年功序列だったなということを思い出させてくれる内容になっています。
夜に失くすSalu feat. ゆるふわギャング

20代から絶大な人気を誇るラッパーSALUと新世代のアイコンゆるふわギャングによる共作です。
ミッドテンポでスモーキーな四つ打ちトラックに中毒性の高いボーカルが入り混じったドープネスな楽曲で、背伸びしたい世代の男性も虜にできるモテ楽曲です。
夜の海 遠い出会いにSalyu

2006年11月にリリースされたSalyuのシングル「プラットホーム」にカップリング曲として収められています。
2010年に公開された映画「BANDAGE」の挿入曲に起用されました。
オリコンチャートの最高順位は16位です。
よびすてSexy Zone

好きな相手を初めて呼び捨てにする、あの甘酸っぱい瞬間を切り取ったような歌詞が印象的!
Sexy Zoneが2016年10月に発売した12枚目のシングルで、オリコン週間チャートで1位を獲得した名バラードです。
改札口での待ち合わせや、不意に手が触れ合った時の高鳴りなど、恋の始まりの情景が目に浮かびますよね。
本作はベストアルバム『SZ10TH』にも収録されています。
好きな人との関係が少しずつ進展していく、そんなドキドキする瞬間に聴いてみてはいかがでしょうか?
your colors, your feelingsStory of Hope

女性のデスボイスが聴けるバンドはとてもレアですよね!
Story of Hopeは仙台出身のスクリーモバンドで、「愛嬌で大目に見てよ感」が一切ないクールさが魅力的なバンドです。
少女のように透明感のあるクリーンな歌声を聴かせるパートと、男顔負けな低音のきいたデスボイスで歌うパートを使い分けているのが特徴的ですね。
エフェクターでギターの音色を変えるように、声の音色も楽器の一つとして使っているとこ路に彼らの音楽性の高さを感じますね。
容姿端麗な嘘THE ORAL CIGARETTES

エモーショナルな歌詞と重厚なサウンドが心に響く4人組ロックバンド、THE ORAL CIGARETTESです。
2010年結成、2014年にメジャーデビューしました。
独特の低音ボイスと高音の歌声が魅力的ですね。
2018年6月にリリースしたアルバム『Kisses and Kills』はオリコン週間ランキング1位を獲得しました。
激しいリズムを活かしたダンスロックや、泣けるバラード曲など、多彩な楽音楽性も特徴の一つです。
Super BallTOMOO

ネクストブレイクアーティストを紹介するSpotifyのプレイリスト「RADER:Early Noise」にも選ばれたシンガーソングライターTOMOOさん。
ピアノを弾きながら歌うバンドサウンドの楽曲が特徴的で、ピアノロックに乗せた豊かな中低音が印象的な歌声が魅力なんです!
ピアノは6歳から、楽曲制作は中学生のころから始めていたという経歴を持つ実力派アーティスト。
音楽性だけでなく奥深い歌詞の世界観も魅力なので、ぜひ歌詞を見ながら彼女の曲を聴いてみてください。
夜明けの君へTOMOO

シンガーソングライターのTOMOOさんが、映画『君は放課後インソムニア』の主題歌として書き下ろした、2023年6月公開のバラードです。
不眠という孤独を分かち合う2人が、夜空に輝く星のように互いを照らし合い、かけがえのない存在になっていく。
そんな心のつながりが繊細な歌声で描かれています。
本作を聴くと、誰かの存在が自分の世界を明るくしてくれる温かい奇跡を、改めて実感するのではないでしょうか。
人知れず悩みを抱える夜や、新しい一歩を踏み出したい朝に、ぜひ耳を傾けてみてください。


