RAG Musicカラオケ♪
素敵なカラオケソング

「よ」から始まるタイトルの曲

〇から始まる楽曲、というのは思いがけず必要になる時があります。

縛りのあるカラオケなどを楽しむときなどにいきなり振られてもそんな急には出てこないですよね?

ということで、この記事では曲タイトルが「よ」から始まる楽曲をご紹介していきます。

カラオケだけではなく、ひらめきクイズのように何曲出てくるか?思い浮かんだ楽曲を歌う、というような遊び方もできちゃいますね。

出てきそうで出てこない?「ゆ」から始まる楽曲たちをずらりとご紹介していきますね!

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「よ」から始まるタイトルの曲(451〜460)

欲望を叫べ!!!!OKAMOTO’S

OKAMOTO’S『欲望を叫べ!!!!』OFFICIAL MUSIC VIDEO
欲望を叫べ!!!!OKAMOTO'S

「欲望を叫べ!!!!」はOKAMOTO’Sのデビューシングルで2011年8月3日リリースされました。

テレビアニメ「NARUTO -ナルト- 疾風伝」のエンディングテーマに使用されました。

ベースのハマ・オカモトの父はお笑い芸人の浜田雅功、母はタレントの小川菜摘です。

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    夜が明けるまでUru

    災害や事故、病気などで困っている人々のもとに駆け付ける赤十字の方々、そして赤十字のことを真剣なまなざしで語る上白石萌音さん。

    一人では助けられないけれど、みんな一緒なら助けられると力強くうなずく彼女の姿に胸を打たれるCMです。

    CMソングとして流れているのは、Uruさんの楽曲『夜が明けるまで』。

    赤十字の活動に敬意を込めて作られたそうです。

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      「よ」から始まるタイトルの曲(461〜470)

      夜の時計は12時ZELDA

      87年発表のアルバム「C-ROCK WORK」収録。

      79年に結成された5人組ガールズロックバンド。

      日本のガールズバンドの草分け的存在のバンドです。

      女性グループとしてもっとも長い活動歴を持つことで、ギネスブックにも記載されています。

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        夜へ急ぐ人ちあきなおみ

        ちあきなおみ 🎵「夜へ急ぐ人」1977年 ビッグショー
        夜へ急ぐ人ちあきなおみ

        昭和の怪談話を思わせるような、不気味でミステリアスな雰囲気を持つこの曲。

        ちあきなおみさんの『夜へ急ぐ人』は、1977年9月に発売されたシングルです。

        人間の心の闇を鋭く描いた歌詞と、ちあきなおみさんの独特な歌唱力が相まって、聴く人の心に強烈な印象を残します。

        特に、1977年の『第28回NHK紅白歌合戦』でのパフォーマンスは、多くの視聴者の度肝を抜きました。

        夜の街を歩きながら、人間の本性について考えたくなったときにぴったりの1曲です。

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          夜霧のハウスマヌカンやや

          主にバブル時期、ブティックの接客店員は「ハウスマヌカン」と呼ばれていました。

          現在では「ファッションコーディネーター」と呼ばれているそうですが……。

          本作は、当時最先端の服を着た「生きるマネキン」的存在だったハウスマヌカンを、ちゃかした表現で歌にしたものです。

          1986年リリース。

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            45秒れすぽん

            45秒あれば、一体なにができるでしょうか?

            なんとなく過ごしていては一瞬でなくなってしまう45秒という短い時間。

            この曲は、そんな時間でできる大切なことを教えてくれます。

            短さの中に濃密な思いが詰め込まれたこの恋する歌を、ぜひ聴いてみてください。

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              よかよかララバイキング・クリームソーダ、ジバニャン、USAピョン

              2015年公開の映画『映画 妖怪ウォッチ エンマ大王と5つの物語だニャン!』のエンディングテーマに起用された楽曲です。

              キング・クリームソーダと登場キャラクターたちが歌っています。

              昭和っぽさが感じられるレトロな曲調が良いですね。

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                欲望の歌ゴールデンボンバー

                ゴールデンボンバー「欲望の歌」MV
                欲望の歌ゴールデンボンバー

                ビジュアルエアーバンドになりきって歌ってみるのに大変おすすめのゴールデンボンバーです。

                「女々しくて」以外の曲でおもしろいのは、「欲望の歌」でしょう。

                エアーバンドのかっこよさを全面にだした曲なので、恥ずかしがらず、やりきることです。

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                  夜汽車でやってきたアイツサンボマスター

                  サンボマスター / 夜汽車でやってきたアイツ
                  夜汽車でやってきたアイツサンボマスター

                  2003年にリリースされた彼らのデビューアルバム「新しき日本語ロックの光と道」に収録された、ライブでも人気の高いナンバーです。

                  切なくも激しい演奏にのせて歌われる、どこか意味深でハードボイルドな言葉の数々が、まるで映画のような情景を呼び起こす名曲ですね。

                  のちにベスト盤「サンボマスター 究極ベスト」にも収録されています。

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                    夜桜フォーエイト48

                    フォーエイト(夜桜)歌詞動画
                    夜桜フォーエイト48

                    古風な言葉と現代的なリズムが織りなす幻想的な世界観が魅力的な、フォーエイト48による楽曲です。

                    和のテイストを感じさせる独特のメロディラインと、夜桜の下で繰り広げられる宴の情景を描いた詩世界が、聴く人の心に深く響きます。

                    せつな的な美しさをテーマに、出会いと別れ、そして再会への期待を繊細に表現した本作は、2024年3月に発表され、アルバム『We Are Team 48』に収録されました。

                    春の夜に桜を眺めながら聴いてみてはいかがでしょうか。

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                      汚れっちまった悲しみに…一世風靡セピア

                      このタイトルを見ると、詩人中原中也の有名な詩を思い浮かべる方も多いのではないでしょうか。

                      ですがこちらは、宮下あきらさんによる漫画原作のアニメ『魁!!男塾』のオープニングテーマです。

                      全国から集めた不良少年にスパルタ教育をおこなう男塾の物語で、漫画は全34巻の長いストーリー。

                      この曲を歌う一世風靡セピアは路上パフォーマンス集団・劇男一世風靡から生まれたユニットで、その独特なステージングが当時話題になりました。

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                        夜に火をつけて中西圭三

                        1993年に発表された3枚目のアルバム『Steps』に収録されていて、作詞は湯川れい子さんが手がけています。

                        少しアダルトでムードあるミディアムバラードなこの曲では、「君」に対してあつく切ない気持ちを歌っています。

                        「〇〇ふ頭」みたいな、どこかの海の見える景色を想像してしまいそうな1曲です。

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                          「よ」から始まるタイトルの曲(471〜480)

                          よかったね久石譲

                          トトロのテーマソングをより軽やかに楽しいテンポ感で表現したのがこの一曲。

                          「よかったね」というタイトルであらわされたこの喜びの歌は、「となりのトトロ」の中でもとてもウキウキとした楽しいアレンジです。

                          となりのトトロをまだ見たことがない人でも楽しめる、小さなお子様から大人、おじいちゃんおばあちゃんまでもがうれしい愉快な一曲です。

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                            夜が来る久石譲

                            「千と千尋の神隠し イメージアルバム」に収録されている楽曲の一つ、「夜が来る」です。

                            なんともあやしげなメロディーで、聴いていると少しこわいと感じる人もいるかもしれません。

                            タイトルからの想像ですが、千尋のような年齢の子にとって「夜」という時間は、まだなんとなく怖いイメージがあるのかもしれませんね。

                            怖さの中にもセンスが光る、さすが久石譲と言わざるを得ない1曲です。

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                              蘇る巨神兵久石譲

                              久石譲-風の谷のナウシカ (風の伝説)
                              蘇る巨神兵久石譲

                              巨神兵は腐海を焼き払うためにクシャナがペジテ市から奪った、世界を焼き払ったといわれる伝説を持つ人工生命体です。

                              巨神兵の復活は、蘇生が早すぎたため失敗。

                              下半身が腐り落ち立ち上がることすらできませんでした。

                              復活のシーンで使用された楽曲がこちらの「蘇る巨神兵」です。

                              最後には全身が腐り、骨になってしまうのでした。

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                                陽気な軽騎兵久石譲

                                陽気な軽騎兵 久石讓 Joe Hisaishi Howl’s moving castle OST covered miditrail
                                陽気な軽騎兵久石譲

                                明るい気持ちになれる曲を探している、という人にオススメなのがこちらの1曲。

                                軽騎隊とは、最小限の装備で足の速さをいかした奇襲や錯乱などに用いられた兵隊のこと。

                                そんな軽騎隊の軽やかさが、弾むようなメロディから感じとれます!

                                リズム自体はミドルテンポですが、音数を多く刻んでいるのでとても速く聴こえるオススメソング。

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                                  黄泉の世界久石譲

                                  Joe Hisaishi / Studio Ghibli 25 years concert in Budokan
                                  黄泉の世界久石譲

                                  勢いと迫力のあるこの楽曲は、シシ神様が首を取られて暴走していくシーンで流れた一曲です。

                                  神聖なる存在であるシシ神様が荒れ狂い、自然を自らの手で崩壊させていくあのシーンの臨場感やむなしさは、なんとも言えない気持ちになりました。

                                  そんなシーンの感情の高ぶりをさらに暴力的に、絶望的に高揚させていく壮大な名曲です。

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                                    夜空五木ひろし

                                    演歌界の大御所、五木ひろしさん。

                                    あえて声をしぼるような歌い方をしながらも、しっかりとした厚みを持った声質は圧巻ですよね。

                                    そんな五木ひろしさんの楽曲のなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『夜空』。

                                    やや音域の広い作品ではありますが、演歌としてはかなりこぶしの数が少ないので、こぶしが苦手な方にとっては非常に歌いやすい楽曲と言えるでしょう。

                                    高音がどうしても難しいなら、キーを下げて挑戦してみてください。

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                                      与作北島三郎

                                      北島三郎「与作」(オフィシャルオーディオ)
                                      与作北島三郎

                                      静かな山村の暮らしと人々の優しさを歌い込んだ楽曲です。

                                      日本の伝統的な価値観や誠実な生き方を表現する力強いメロディと心温まるストーリーは、多くの人の心を打つ感動を生んでいます。

                                      北島三郎さんの人情味あふれる歌声が、その世界観をさらに深く印象付けています。

                                      1978年3月に発売されたこの楽曲は、時代を超えて愛され続けています。

                                      介護施設での音楽の時間に皆様で口ずさんだり、季節の行事で盛り上がりたいときにピッタリの1曲です。

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                                        45℃嶋野百恵

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                                        七夕に聴きたい洗練されたメロディーラインが純愛を盛り上げてくれる内容へと高められています。

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